本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088804163
作品紹介・あらすじ
魔法がすべての、とある世界──。生まれながらに魔法が使えない少年アスタは、己の力を証明するため、そして友との約束を果たすために、魔道士の頂点“魔法帝"を目指す! 少年魔法ファンタジー、ここに開幕!!
感想・レビュー・書評
-
おもしろ!!
詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
ジャンプの人気漫画の良いところ全部盛り!って感じだけどパクリじゃんwwみたいな感想は不思議と出てこなかった。ストーリーの展開も早くてテンポ良く進むのが気持ち良い。絵も書き込みが細かくて丁寧だなという印象。
-
少年ジャンプで連載中の王道バトル漫画です。
ジャンプで連載されている他のバトル漫画と比べ、あまり複雑な要素がない分、難しく考えずに読むことができるのがいいと思います。
ナルトが好きな方は、設定も似てるのではまると思います。 -
クローバー王国編までは面白い
-
落ちこぼれが特別な魔法を手に入れて
友情、努力、勝利で戦っていく。
国同士の紛争と陰謀渦巻くお話
魔法バトル系の中では魔法のバリエーションがとても多く楽しめる。
『七つの大罪』+『ナルト』+『フェアリーテイル』 -
結構好きかも
どう収束するかな? -
魔法の種類が様々で、どれもかっこいい。お互い認め合ってるアスタとユノの関係も良い。アスタ自身も仲間の成長も感じられる良作。
-
-
(3巻まで読んだ感想)
バトル漫画っぽくて良いが、なんというかストーリーが薄いような印象でした。
(まだ3巻だからかもしれませんが)仲間のストーリーはあっても一瞬なので、なんか色々と感情移入しにくい。 -
魔法がすべての世界、生まれながら魔法が使えない少年が、魔道士の頂点を目指すファンタジーコミック
-
できない子が必死に努力で食い下がっていく、のかと思いきや実は恐ろしい子だったという感じかな。ジャンプお得意の暑い戦い(魔法合戦)が延々と続くのに、飽きさせない工夫はさすが。絵が美しくてすいすいよめる、
26巻まで読んでる -
ちょっとくさい笑あつい
-
7巻くらいまでは王道ジャンプ漫画まっしぐらで楽しく読めましたが、それ以降はキャラが増えすぎたり展開が複雑化して漫画内で表現しきれなくなってきた印象。ナルト+7つの大罪って感じの漫画。絵はとても上手いです。
-
少年漫画らしい漫画。
強い魔力を持つ少年とまったく持たない少年。
2人のイレギュラーがお互い頂点を目指す。
面白そうな展開。
田畠裕基の作品
本棚登録 :
感想 :
