ブラッククローバー 1 (ジャンプコミックス)

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  • 集英社 (2015年6月4日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088804163

作品紹介・あらすじ

魔法がすべての、とある世界──。生まれながらに魔法が使えない少年アスタは、己の力を証明するため、そして友との約束を果たすために、魔道士の頂点“魔法帝"を目指す! 少年魔法ファンタジー、ここに開幕!!

感想・レビュー・書評

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  • おもしろ!!

  • ジャンプの人気漫画の良いところ全部盛り!って感じだけどパクリじゃんwwみたいな感想は不思議と出てこなかった。ストーリーの展開も早くてテンポ良く進むのが気持ち良い。絵も書き込みが細かくて丁寧だなという印象。

  • 「夢を叶えるための必要最低限の条件を満たしてない状態でのスタート」っていうのが面白いな〜って思いました。

    ただ、自覚してないだけで「主人公はホントはすごい人物」というのが、黒く汚れた魔導書出現シーンでチラチラ。

    どんな子なんだろう?

  • 少年ジャンプで連載中の王道バトル漫画です。
    ジャンプで連載されている他のバトル漫画と比べ、あまり複雑な要素がない分、難しく考えずに読むことができるのがいいと思います。
    ナルトが好きな方は、設定も似てるのではまると思います。

  • 子どもが買った本。
    魔力が大きいほど強いとされている国で、魔力がゼロの少年アスタ。それでも魔法帝になるため、日々厳しい訓練をし、とうとう魔法騎士団に入団する。この本の影響で、絶対に絶対に諦めない精神をつけてくれればと願う。

  • クローバー王国編までは面白い

  • 落ちこぼれが特別な魔法を手に入れて
    友情、努力、勝利で戦っていく。
    国同士の紛争と陰謀渦巻くお話
    魔法バトル系の中では魔法のバリエーションがとても多く楽しめる。
    『七つの大罪』+『ナルト』+『フェアリーテイル』

  • 結構好きかも
    どう収束するかな?

  • 魔法の種類が様々で、どれもかっこいい。お互い認め合ってるアスタとユノの関係も良い。アスタ自身も仲間の成長も感じられる良作。

  • 週刊少年ジャンプに掲載されていたが、ちゃんと読んだことはなかったので、単行本にて拝見。
    ストーリー構成やキャラクターの特徴が、THE王道マンガという感じで結構面白かった。
    魔力0の主人公が「魔法帝」になるという大いなる目標が、明確でかつ端的で良いと思う。また、ライバルは主人公と全く逆の特徴(魔法使いとして天才)を持つが、目指す方向は主人公と同じという点も王道で面白いと思った。
    いきなりピンチで終わったので、2巻目はどうなるだろうか。

  • (3巻まで読んだ感想)
    バトル漫画っぽくて良いが、なんというかストーリーが薄いような印象でした。
    (まだ3巻だからかもしれませんが)仲間のストーリーはあっても一瞬なので、なんか色々と感情移入しにくい。

  • Fbay 1-24巻.233話まで
    少年ジャンプ紙媒体 2020.4・5(234話)-2021.38
    少年ジャンプ電子媒体  2021.39-

    10巻数時点
    1話
    3巻 789巻はおもろい
    バネッサが魔女の森に帰る時の演出は好き
    ノエルに人間味と親しさを感じる。他のキャラの個性が立っている。魔法と魔導書を活かした設定やバトルは面白い。

    買うなら紙本

    以下マイナスの感想なので好きな人は見ないでください。
    異世界ものだが、あまりに感性が離れててセリフや展開に違和感を感じる。海底洞窟編だけはしっくりきた。それ以外は、微妙。死にそうな時に「後輩に良い姿見せるぜ」とか、隠せばミステリーっぽくなって面白いだろうに敵が自己紹介し出すとか、心境を描写しそこまで関係の深さも描写してない味方の一言で心変わりするのを1ページで済ますのに(おいてけぼり感)、知らんモブの話とアスタのお馴染みの強めの宣言を大々的に描写するので1話使うという、描写するべきシーンをはしょって描写しなくても良いシーンを冗長的に描いてるとか、他にも色々あるが挙げればきりがない。あと、主人公とそれに関わる展開が同じで食傷気味。

    メモ
    少し人の気持ちが分からないサイコキャラは好みではない。雷使うキャラ。七つの大罪で、ゴウセルも好きじゃないし、これは確信。

  • 魔法がすべての世界、生まれながら魔法が使えない少年が、魔道士の頂点を目指すファンタジーコミック

  • できない子が必死に努力で食い下がっていく、のかと思いきや実は恐ろしい子だったという感じかな。ジャンプお得意の暑い戦い(魔法合戦)が延々と続くのに、飽きさせない工夫はさすが。絵が美しくてすいすいよめる、


    26巻まで読んでる

  • ちょっとくさい笑あつい

  • 7巻くらいまでは王道ジャンプ漫画まっしぐらで楽しく読めましたが、それ以降はキャラが増えすぎたり展開が複雑化して漫画内で表現しきれなくなってきた印象。ナルト+7つの大罪って感じの漫画。絵はとても上手いです。

  •  読了。
     なんかいろいろ混ざってる感あるけど嫌いじゃない。
    情報量半端ない。1巻だからそうか。

    っつーかユノってキャラがいるだけで受け入れます!
    (201225)

  •  魔力持ってなかったり、無効化系だったりっていう能力面とか、パーソナリティも含めた主人公像、それからはなし運びも含めて、凄い王道の始まり方だった。まだ今後に期待という感じ。
     良かった点として、ライバルキャラと主人公が既に絆で結ばれているらしいこと(これは単純に好み)、それから魔導書を手に持って戦うっていうビジュアル(=魔導士キャラなら映える戦い方だと思う)が、見た目だけじゃなくて一応意味を伴っていること、1巻時点で主人公が魔法帝を目指す理由が(ある程度)具体的に挙げられていたことなど。全部好みの問題だけど。
     属性が4大属性に限らず、初っ端から細分化されているのは、ちょっと意外だった。

     順当な滑り出し、という感じ。

  • 少年漫画らしい漫画。
    強い魔力を持つ少年とまったく持たない少年。
    2人のイレギュラーがお互い頂点を目指す。
    面白そうな展開。

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