- 集英社 (2015年8月4日発売)
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感想 : 20件
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088804521
作品紹介・あらすじ
魔法帝から命を受け、古代の遺物などが眠る危険極まりない『魔宮』へと派遣されたアスタ。そこには、親友でありライバルのユノの姿も!! 更には、敵国の魔道士も現れて──。最深部の『宝物殿』に辿り着くのは果たして誰か…!?
みんなの感想まとめ
魔法帝の命令で危険な『魔宮』に挑む主人公アスタと、親友でありライバルのユノが織り成す冒険が描かれています。初任務に挑む中で、敵国の魔道士との遭遇や、ダイヤモンド王国との接触など、緊迫感あふれる展開が続...
感想・レビュー・書評
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魔法帝の命令で、魔宮へ向かうが、敵国の魔道士も魔宮攻略に向かっていた
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おもろい
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意外とフランクな人だった。
ユノは想像以上に良い子。 -
初任務突破‼︎敵は何だったんだ?初ダンジョン突入‼︎ユノ登場⁈ダイヤモンド王国にも出会う‼︎今回もマジスゴマジ見逃すな‼️
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ユノとのライバル関係が清々しくて良い!
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現行のジャンプ連載ライナップの中では注目株ですよね、多分。と思って、最初のあたりを試しに読んでみました。少なくとも10巻以上は続いている作品だけあって、やっぱり取っ掛かりの求心力はなかなかのもんですね。プロットが”ナルト”とかぶりますが、それを言い出すとキリが無いですもんね。出来の悪い主人公に優れたライバルの存在。上級者に連れられて最初のミッションに出かけたと思ったら、そこにいきなりの強敵。このあたりの流れ、殆ど一緒やん。とか言いつつ、純粋に楽しませてもらいました。ここからの展開も楽しみです。
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ネロが何気に今後も活躍するだろうと期待してる。
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ネロ可愛いな。皆が少しずつ成長してる感じがいい。魔法帝は、意外とお茶目な人だった……。
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二巻。
女性キャラの中では飲んだくれの破廉恥お姉さんが一番ビジュアル的には好みかもしれない。なんかこう…ぐっとくるヒロインキャラ来ないかなぁ… いや、あの王族の子も可愛いけど…なんかこう…もう一声!と言いたいような。
田畠裕基の作品
