- 集英社 (2015年9月4日発売)
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感想 : 5件
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Amazon.co.jp ・マンガ (208ページ) / ISBN・EAN: 9784088804644
作品紹介・あらすじ
柴木山部屋で親方や現役の関取・冴ノ山に稽古をつけてもらい、一回り大きくなった火ノ丸。そして、ダチ高相撲部メンバーも各々が苦しい修業を耐え抜く。掴み取った進化の力を携え、IH千葉県予選にいざ出陣!!
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
インターハイ予選が始まり、緊張感が高まる中で、主人公たちの成長が描かれています。柴木山部屋での厳しい稽古を経て、火ノ丸やダチ高相撲部のメンバーは、それぞれの力を発揮し、試合に臨みます。特に、ダチ高の三...
感想・レビュー・書評
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インハイ予選開始。
アニメで少し前に放送されたところだから結果はわかってるけど、読んでて力が入ってしまいますなあ詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
みんな成長してる!蛍くんの小技、通用するといいのに!そして、鳥取の天王寺くんとはどんな人なんだろね。
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団体戦。
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始まりましたIH千葉県予選。つーか火ノ丸相撲の舞台って千葉県なんだね。ついつい忘れちゃいます。ダチ高・石神と順調に勝ち上がって、迎えた団体決勝戦。先鋒戦はダチ高・三ツ橋対石神・間宮。ここまで全敗の三ツ橋。誰もが思う小兵の奇策、立ち合いでの変化をせずに、決勝まできました。
その変化をするのは、今この時。ここまでの敗戦すべてを伏線にして、繰り出される奇策の威力。使うべきは今、全廃の屈辱を晴らすのは今、勝利で仲間に貢献するのは今。今、この決勝戦、その瞬間。
と立ち合い変化決めたところで、待て次巻という鬼のような6巻。ひどい。 -
面白かった〜。熱い!ワクワクする!早く続きが読みたい!
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