BLEACH―ブリーチ― 71 (ジャンプコミックス)

  • 集英社 (2016年3月4日発売)
3.75
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088806044

作品紹介・あらすじ

マユリとネム──。娘は父の想いを知り、父は娘の成長を知る。ひとつの夢は、いつしか二人の夢となり、強く結ばれたその絆で敵を討つ! 一方、滅却師の本陣へと走る京楽たちに、鋭く向けられる銃口が…!?

みんなの感想まとめ

物語は、父マユリと娘ネムの絆を中心に展開し、彼らの夢が一つになる様子が描かれています。新総隊長京楽の戦闘シーンは特に印象的で、彼の魅力が存分に発揮されていますが、敵の能力が複雑化している点には少し物足...

感想・レビュー・書評

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  • ネムちゃんエッチだなあ

  • 読了

  • 涅マユリとネム、京楽春水と伊勢七緒、ふたりの隊長の話良かったなぁ。京楽の卍解も好み。情の深い花魁が出てきましたか。なんとか心中って、ホントに術者と相手の両方が死ぬ卍解なのかと思ったら、そうでもなかった。

  • 新総隊長、京楽の戦闘が見られる巻。七緒との関係性は描いてほしかったがまさかこんな終局で描かれるとは思いもしなかった。敵の能力はもはや訳の分からないものと化しているのがやや残念なところだが、底のしれない感じから人情味あふれる感じまで、京楽の魅力が純粋に詰まった一戦で興味深い。

  • 日番谷ゾンビから復活。だからもういいって。ほかの人の出番取るだけだから。

    さて、京楽とリジェの戦い。
    リジェは自分自身について、両目を開いたら不死身。一度の戦闘で3度両目開いたら、それ以降は開いたまま戦う。不死身の能力を発揮することが3度もあったということ自体が、神の瑕疵になるから。
    といいますが、自分のミスを認めてないだけじゃないか?何があろうと開かなければいいだけでは?
    それだと、ユーハバッハを護れない、というのでしょうけど。

    この見栄っ張りめ。両目開いていたら不死身は圧倒的に反則だけど、瞬きぐらいしかいスキはないけど、護ることを何よりも優先すべきでしょうよ。
    見栄っ張り。

  • ネムがあっさり終わってしまいました。結構好きな子だったので呆気なくて残念。

  • マユリ様、ゾンビ化解除とかどうなの?! 個人的にゾンビ化された日番谷隊長の装いは好きだったんですがw この巻は京楽隊長と七緒ちゃんです。2人の繋がりにビックリだった。京楽さん好きなので負けないでほしい… 毎巻思うけどいつになったら一護の活躍は見れるのでしょうか? 多分次も出番なさそうよね。

  • 七緒ちゃんと春水さん大好き♡♡

  • 京楽さんらしい戦い方だが
    もう一戦一戦戦いも敵の能力も滅茶苦茶に感じる。

    七緒ちゃんの回想が印象的で
    なんとか勝って欲しい。

  • ネムがやられて悲しい

    京楽さんと七緒ちゃんのエピソード好きだけど、血縁なのにカラブリで七緒ちゃんの裸見たがってた京楽さんキモいなと思う
    八鏡剣、七緒ちゃんに似合っててかっこいい

  • 京楽春水の過去が多少明らかになる巻、過去の積み重ねがキャラクタの厚みになりますなぁ。
    なお、表紙になっているネムはほぼ出てこない模様。

  • ネムううううううう
    京楽ううううううううう
    アアアアアアアアアア

  • マユリとネム──。娘は父の想いを知り、父は娘の成長を知る。ひとつの夢は、いつしか二人の夢となり、強く結ばれたその絆で敵を討つ! 一方、滅却師の本陣へと走る京楽たちに、鋭く向けられる銃口が…!?(Amazon紹介より)

  • 対ペルニダ戦の終了。
    まさかあのメガネ破面(名前が……)が再登場するとは。まあ、実際生きてるわけじゃないんだけど。
    最後はブリーチらしい後だしジャンケンっぽい終わり方でしたが、ネムちゃんの活躍やら非常に濃い内容だったのでよしとします。

    メインは京楽隊長対リジェ。
    親衛隊隊長であり、最初に聖文字をもらったというだけあってめちゃくちゃ強いです。特に変身後は。打撃も鬼道もロクに効かないとかどうしろってんですか。
    それに対して、破面編からだらだらと先延ばしにしていた京楽隊長の卍解がようやく見れます。周囲を巻き込む卍解のために全然見る機会にめぐまれなかったですが……たぶん、すごく強いんでしょう。いや、原理が全然わからない。わかったの最初だけ。自分の受けた傷を敵にも同じところに傷をつけるぐらいで……。
    が、親衛隊隊長だけあってやられる気配がない。もうどうしろっていうんですか、どうしたら倒せるのか読んでても全然わからん。そこに七緒ちゃんがやってきて、お母さんの形見の八鏡剣とか出して来て、それだったらリジェにダメージを与えられるとかもはや意味がわからん。

    七緒ちゃんがどうして刀を持っていないんだろうという答えがここにあるわけですが、それにしてもここでやらなくても……。
    総隊長1年生の京楽隊長が、やっと出せた卍解も敵には致命傷にもならなかったということも痛いし……。
    ただ、京楽隊長と七緒ちゃんの親との関係の過去話は読んでて面白かったです。自分より先に死んでいく親しい人たちが、自分に何かを預けて死んでいく。それがとてつもなく辛いという。そういう弱さを出せるのも京楽隊長のいいところだと思います。師匠の山本爺さんとか、親友の浮竹さんとか最近死んじゃったし、表紙も1回も出なかったし(笑)、せっかく出した卍解も敵にロクに効かなかったし、なんか貧乏くじ引かされてる感じが悲しい。
    実はこの後に出る小説でもあまりいい役もらえていない気がする……どこまで不憫なんだ……。
    「男の子にはそれなりです」笑

  • 京楽隊長の技も魅力も炸裂!

  • ネムあっさり。強制細胞分裂加速器官,それだけとっとと埋め込んでしまやよかったろうに。浦原喜助の方がやはり凄いのか,マユリより。それにしたって71も巻を重ねてちっとも前にも進まなきゃ内容も薄っぺらいもので困る。

  • マユリ、師匠好き過ぎるでしょ()

  • だるまさんがころんだ。

  • 京七の巻

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