僕のヒーローアカデミア 7 (ジャンプコミックス)

著者 :
  • 集英社
4.08
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本棚登録 : 749
レビュー : 32
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088806075

作品紹介・あらすじ

ヒーローとは、常に強い信念を持つもの。だが、その想いも向ける方向を間違えてしまえば進む道を見失ってしまう。この職場体験で何を学び、何を想うかは、お前たち次第だな。以上、合理的にササッといくぞ! “Plus Ultra"!!

感想・レビュー・書評

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  • どうやら、
    最終巻は最高のヒーローになって終わりみたいですな。
    卒業で終わりはないな!
    それ以降続くよね!

    ヒーロー殺しとの戦いの続きから。
    つか、
    狂気って怖いね。

    警察署の署長の面構犬嗣さんステキ笑

    子供がいろんな意味で、
    片足だけだけど大人の世界に踏み込んでいくところですな。
    まぁ、
    職場体験なんですからそれでいいのかもですな。


    帰ってきて、
    オールマイトに話される事実。
    「ワン・フォー・オール」は、
    「オール・フォー・ワン」から派生した能力?!
    そして、
    そろそろ亡くなりますよねオールマイト。。。

    そして、
    演習試験が始まりました。
    ペアを組まされて先生を敵だと仮定して戦うテスト。
    で、
    デクはライバルでありめんどくさい爆豪と組むことに!
    しかも、
    敵役の先生はオールマイト?!
    当然、
    上手くいかずと思いきや!?
    8巻に続く。

    個人的には、
    オールマイトがどう死ぬのか興味津々です!
    不謹慎か!?

  • やっぱりかっちゃん好きだなー
    そしてあの脳無の正体はきっとあの子なのね…

  • 主人公含む学生たちの日常と、囲み蠢いている世界、
    そして、生徒たちを守りよく導こうとする学園。
    それぞれの思惑が絡み合い始めてきた感じです。
    これから彼ら彼女らと世界がどう結びついていくのかが楽しみ。
    主人公サイド最大の問題児・爆豪と、
    いろいろ影が見え始めたオールマイトの行く末が気になります。

  • ヒーロー殺し・ステインとの決着。
    人の思想っていろいろあって難しい。

    犬警察署長がリアル。

  • ステイン退場後、立ち直った飯田くん(初見での推し)見てもピンと来ず、もしかしてわたし凄くステイン好きだったのではと気付くなど。

  • この巻は転換点だよね。
    ヤオロッパイさいこー!

  • 「全ては正しき社会の為に」

    ステインが悪者なのにカッコいい。
    信念がきっちりある系の敵は好き。

  • まあまあ

  • ヒーローになるってすごいことですね。本当に。それはそうと、この漫画はキャラクターの成長が好きなんですが、爆豪くんが一番分かりやすくて面白い。
    あとちょっと抜けてる轟くん可愛いね。

  • ヒーローとは、常に強い信念を持つもの。だが、その想いも向ける方向を間違えてしまえば進む道を見失ってしまう。この職場体験で何を学び、何を想うかは、お前たち次第だな。以上、合理的にササッといくぞ! “Plus Ultra"!!(Amazon紹介より)

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著者プロフィール

堀越 耕平(ほりこし こうへい、1986年11月20日 - )は、日本の漫画家。愛知県出身。名古屋芸術大学卒業。
東邦高等学校卒業 名古屋芸術大学デザイン学部イラストレーションコースに進学する。在学中、読切『ヌケガラ』で第72回(2006年下期)手塚賞佳作を受賞した。卒業前に読切『テンコ』を『赤マルジャンプ』(集英社)2007 SUMMERに掲載してデビューを果たし、さらに『赤マルジャンプ』2008 WINTERに読切『僕のヒーロー』を掲載した。

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