ワンピース パーティー 2 (ジャンプコミックス)

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  • 集英社 (2016年7月4日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088807324

作品紹介・あらすじ

ワンピース スピンオフギャグ漫画の第2弾!! エースの冒険を含む抱腹絶倒の短編5本を収録!!

みんなの感想まとめ

抱腹絶倒の短編が詰まった本作は、キャラクターたちの魅力を保ちながらも、ユーモアたっぷりに描かれています。特に、ローのイジリが絶妙で、キャラ崩壊を感じさせつつもファンが愛する要素をしっかりと残しています...

感想・レビュー・書評

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  • 今回も面白かった!
    ローいじりが、キャラ崩壊してない??ってレベルで最高でした。笑
    これが尾田先生公認マンガといことにじわじわきます。

  • いやー、今巻もたっぷりと笑わせてもらった
    安藤先生の『ONE PIECE』への愛、尾田先生への純然たるリスペクトが、ローに対するイジリネタを筆頭にした、キャラの元の良さを残しながらの崩壊っぷりから感じる。ちょいちょい、挟んでくる声優ネタもツボを押さえているな、ファンの
    『迷え!七つの大罪学園!』(球木拾壱)や、『七つの大罪プロダクション』(坂本千笑)に質で劣っていない。やっぱ、スピンオフは、これくらい面白くなきゃ
    フォクシーのリベンジ、エースが黒ひげを追っていた頃の話、バルトロメオがサニー号に遊びに来る話、ルフィ達vsローの五番勝負、また、話間の小ネタ、どれも「よく、こんな可笑しいストーリーを思いつくな」と驚くものばかりだが、個人的に推しなのは、やっぱ、ゾロ好きとしちゃ、彼が奇跡的な方向音痴っぷりで、アマゾン・リリーに行ってしまった、第七話『はぐれゾロ』だ。ゾロの活躍っぷりもさることながら、ルフィに恋するハンコックの乙女らしい暴走もイイ
    特にオチがいいのだが、ゾロがハンコックのメロメロ甘風を受けても石化しなかったシーンは印象的。あくまで、私の意見だが、彼が石化しなかったのは、別に“コッチ”の人だからじゃなく、ゾロにとって、下心を抱く対象がロビンだけだから、だろう
    この台詞を引用に選んだのは、本家(?)のゾロが言っても違和感がないな、と思ったので。私も、ゾロくらい、デカい男になりたいもんだ、どっちも

  • ローとサンジ可愛いな!梅干しサンド……

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