- 集英社 (2016年7月4日発売)
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感想 : 10件
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088807454
作品紹介・あらすじ
アリスに代わり厨房へと立つ黒木場と、薊によって選ばれた「中枢美食機関」の楠による食戟が開戦! テーマ食材の「鮭」を使い、互いの熱きプライドが皿の上で激突する! そして語られる、アリスの想いとは…!?
みんなの感想まとめ
熱きプライドをかけた食戟が繰り広げられる中、黒木場がアリスの代わりに挑む相手は中枢美食機関のルーキー・楠。テーマは「鮭」で、双方の料理技術が激突する。黒木場の成長が描かれる前半では、彼の戦いに対する真...
感想・レビュー・書評
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アリスちゃんすごく好き!
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セントラルの尖兵・楠のスゴさを見せつつも、
さらに成長した黒木場の活躍を描く前半。
そして第一席・司との勝負へとつながっていく後半。
他のキャラクターの動向も含め、ますますいろいろ展開していきそう。
楠さんはわかりやすく負けキャラだったけど、
きっとこのままでは終わらないんだろうなぁ。
司さんとの勝負の行方が気になります!(≧ω≦) -
美味しいと服が脱げるんだね。
イイネ!色んな人に食べさせてみたい!
避け(鮭)られないよ〜(笑) -
アリスとえりなの関係が可愛らしいですね。
楠ぱいせんのリョウくんの食戟が終わったけど、何というか、消化不良感。
最先端技術ナントカカントカって、料理してる感じが全然無くて盛り上がらないんだよねー…。コレ系はアリス一人で充分…( ˘ω˘ ) -
司さんのすごさがいまいち伝わらない(^^;
他の人物たちより派手さがないからかな? -
なんかあっとゆー間に。で大丈夫なのか?その対決?!
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第1席。
著者プロフィール
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