ワールドトリガー 16 (ジャンプコミックス)

著者 :
  • 集英社
4.24
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本棚登録 : 405
レビュー : 17
  • Amazon.co.jp ・マンガ (181ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088807775

作品紹介・あらすじ

ガロプラとの攻防終盤、玉狛支部の捕虜・ヒュースがガロプラのレギンデッツと対峙、そこに陽太郎も現れる。帰国を望むヒュースに、レギンデッツが出した条件とは!? そしてランク戦、玉狛第2が新たな戦術を!!

感想・レビュー・書評

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  • ヒュースと陽太郎の連携!!やるなあ。
    続いてはB級ランク戦。なかなか面白い。本当に皆それぞれ背負うものとか目指すところとか追うものがあるんだな。
    遊真ー!!

  • コミック

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  • 敵の襲撃が小出しで起こるものの、基本的に話の筋はボーダー戦中心
    遠征編に突入すれば話の方向もそちらにシフトしていくだろうが、集団戦の要素が強い分、どれだけ分量が長くなるかが心配

  • ヒュースは最初特に興味を持っていなかったんだけど、母国に見捨てられても忠実に主の元に戻ろうとする健気な姿にあれれれれって感じで惹かれて来た。表紙にもなってる凸凹コンビも可愛いし。ちゃんと敬意を払ってるところがサイコウ。そしてヒュースの悩み葛藤も見越してる迅悠一さんの包容力!ああ、格好いい。

  • ほんとに好きです、この漫画。面白い!そして、主人公弱すぎ。古いけど、弱い登場人物で、味わい深いキャラクターに、私の中だと、ダイの大冒険のポップが居るんだけど、彼だって、最後は大魔法使いになってるし!でも、修くんは絶対無理そう。いつも酷い負け方してて、つーか斬られ方してて、作者、修くん嫌い疑惑あるくらいだし笑。
    ヒュースと陽太郎の組み合わせが好きすぎて、次巻もほんと楽しみだ。早く読みたいなぁ、次巻。

  • ヒュースが陽太郎にありがとうって言ってるの聞いただけで感動。この二人ホント好きだ。
    ランク戦は三雲隊応援しながら見てても他の隊にも色々ヒストリーがあって、毎回どこも勝って欲しいと思わせる葦原先生がやはりすごい。

  • 陽太郎とヒュース。

    玉狛第2の実力。
    他の隊もいろいろ熱い。


    巻末おまけ、必見(笑)

  • ヒュースと陽太郎、もうすっかり信頼関係がなりたっている…!
    そして始まったB級ランク戦ラウンド5。
    玉狛第二、ワイヤーを覚えて結構強くなっている。
    香取隊のけんかっぷりもなんだか気になるところ。

  • ヒュースと陽太郎のコンビ好きだー! 玉狛チームがじわじわと強くなってて、嬉しい。修頑張れ!

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著者プロフィール

葦原大介(あしはら だいすけ)
1981年、東京都生まれの漫画家。岡山県育ち。高校卒業後はアルバイトをしていたが、第75回手塚賞で『ROOM303』が準入選し、2008年『週刊少年ジャンプ』掲載、漫画家デビュー。2009年『賢い犬リリエンタール』で初連載。
代表作に2013年から『週刊少年ジャンプ』で連載開始した『ワールドトリガー』。2014年、アニメ化された。度々の休載を挟んでいるが、2018年、『ジャンプSQ』での連載再開が告知された。

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