ハイキュー!! 26 (ジャンプコミックス)

著者 :
  • 集英社
4.24
  • (53)
  • (46)
  • (22)
  • (1)
  • (0)
本棚登録 : 693
レビュー : 35
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088810713

作品紹介・あらすじ

伊達工との練習試合で、ぎくしゃくしながらも変わろうとする影山と日向達。烏野の新しい武器は、超速攻の通じない鉄壁を崩すことが出来るのか!? そして年が明け、春の高校バレー全国大会開幕──!!

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
  • 伊達工との練習試合で、ぎくしゃくしながらも変わろうとする影山と日向達。烏野の新しい武器は、超速攻の通じない鉄壁を崩すことが出来るのか!? そして年が明け、春の高校バレー全国大会開幕──!!(Amazon紹介より)

  • ついに春高バレー全国大会。緊張感漂う中、未知の領域に入っていく。
    いよいよ開幕!

  • <戦線>
    #225 ぎくしゃく
    #226 まぎれる
    #227 チャレンジャー
    #228 変化
    #229 前日
    #230 それぞれの夜
    #231 開幕とハプニング
    #232 戦線
    #233 最初の敵
    なんちゃって映画ポスターSPコラボ企画!!

  • すげえ!こんなにじっくり成長描く!?

  • ハイキュー熱も再熱。
    もともとスポーツ漫画大好きなので、全国大会とか超憧れですね!
    体育館の大きさの違いに言及するとは視点がお見事としか言いようがない…たしかに、空間スポーツは場所が変わるだけで慣れるまで時間かかるもんね。

  • 伊達工練習試合続き。日向を気にし過ぎない(ある程度捨てる)ことでペースを保つvs日向の動きをより予測できなくすることで気にせざるをえなくさせる、という心理戦。なんかもうわかるようなわからんような。
    「俺はこういう言い方をしてほしい」とか細かく言うの、良いなあ。よっぽど悪意があったり失礼な言い方をしているのでない限り、相手の言い方を気にするのはわがままというか軟弱というイメージがある気がするが、人間はメンタルでコンディションを左右されるのが当たり前ということを認めた上で、メンタル面をちゃんとケアするのはむしろ合理的だよなと思う。
    お正月後すぐ、1/5春高開幕。
    日向の荷物が別の人と入れ違ってしまって、元陸上部の潔子さんが走って取りに行って試合に間に合わせる。
    何かに挫折したり、サポート役的立場にいる人が現状肯定するのって、物語でよくあるけど、結局きれいごとなんじゃ?と思っていたのだが、自分が年をとってきて色々と諦めがついてきたこともあってか、なんかしっくりくるようになってきた。客観的な実力とか活躍度は優れているにこしたことはないんだけど、誰もが主役になれる訳ではないのもまた確かであって、自分に与えられた立場の範囲内で充実していれば、そこに優劣はないという…強者ゆえの悩みもあるとか、与えられた環境に感謝とか、気持ちの問題で納得させている訳ではなく…(整理できてない)
    初戦は神奈川代表椿原学園。有名校ではなく互角な感じだが、3点先取される。影山は冷静。

  • 225-233

  • ついに春高始まる。潔子さんの回想シーン、ハードリングシーンに胸熱。

  • -

全35件中 1 - 10件を表示

ハイキュー!! 26 (ジャンプコミックス)のその他の作品

古舘春一の作品

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
有効な右矢印 無効な右矢印

ハイキュー!! 26 (ジャンプコミックス)を本棚に登録しているひと

ツイートする