- 集英社 (2017年4月4日発売)
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感想 : 75件
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Amazon.co.jp ・マンガ (200ページ) / ISBN・EAN: 9784088810775
作品紹介・あらすじ
ドンとギルダの心に生じたエマ達への疑念。刻一刻と着実に迫りくるクローネ。ついに動き出すママ・イザベラ。脱獄を前にエマ達を取り巻く状況は一変し!? 永遠の子供達よ、絶望に立ち向かえ! 衝撃の脱獄ファンタジー!!
感想・レビュー・書評
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【請求記号:726 シ 3】
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8:40:34.60
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それにしてもすごいな、闘いがいろんなところで起きてるし超展開が続くな。残された情報も切り札も少なくなってきた。
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シスターは利用されるだけされておわっちゃったな。もっとかき乱してくるかと思ってたけど、そうでもなかった(笑)ノーマンの出荷やだ〜
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ドンとギルダの心に生じたエマ達への疑念。刻一刻と着実に迫りくるクローネ。ついに動き出すママ・イザベラ。脱獄を前にエマ達を取り巻く状況は一変し!?
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中だるみせず一気に畳み掛けてくるこの漫画、少しずつ明らかになるハウスの秘密。
カバー裏含め、色々な部分に伏線がありそうで何度も読み返したくなりますね。
「出荷」という言葉がこれほど恐ろしいとは。
常にママが立ち塞がり、脱獄どころかママを出し抜くことすら難しそうな状況。
3人だけならともかく、全員は……
兎にも角にも、次巻が待ち遠しい!! -
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感想
緊張感がえぐい。物語の緊迫とした感じがひしひしと伝わってくる。
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シスター誰よりも人間らしさがあって嫌いになれない。 レイも切られてどうなるか
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イザベラはどうして飼育監になったんだろう。
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ゲオ三国本町店でレンタル。2021年9月20日に読み始め、同日読み終える。
ミネルヴァのメッセージであるモールス符号を最初に発見したのはエマではなくフィルだったという設定は、施設のほかの子どもたちも連れて脱走するために必要な伏線。 -
21話の最後のコマにhappy new yearが存在する。
著者プロフィール
出水ぽすかの作品
