約束のネバーランド 3 (ジャンプコミックス)

  • 集英社 (2017年4月4日発売)
4.20
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本棚登録 : 3652
感想 : 75
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Amazon.co.jp ・マンガ (200ページ) / ISBN・EAN: 9784088810775

作品紹介・あらすじ

ドンとギルダの心に生じたエマ達への疑念。刻一刻と着実に迫りくるクローネ。ついに動き出すママ・イザベラ。脱獄を前にエマ達を取り巻く状況は一変し!? 永遠の子供達よ、絶望に立ち向かえ! 衝撃の脱獄ファンタジー!!

感想・レビュー・書評

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  • 【請求記号:726 シ 3】

  • 8:40:34.60

  • それにしてもすごいな、闘いがいろんなところで起きてるし超展開が続くな。残された情報も切り札も少なくなってきた。

  • ドン…

  • 人間牧場からの脱獄を試みる子供たちと、飼育監ママ・イザベラの駆け引きがエグくて、グイグイ引き込まれました。

  • シスターは利用されるだけされておわっちゃったな。もっとかき乱してくるかと思ってたけど、そうでもなかった(笑)ノーマンの出荷やだ〜

  • 何歩も先を行くママ恐ろしすぎ。
    シスターが最期に見せたこの世への憎悪と子供たちへの期待か悲しい。
    もう絶体絶命だよ……

  • ドンとギルダの心に生じたエマ達への疑念。刻一刻と着実に迫りくるクローネ。ついに動き出すママ・イザベラ。脱獄を前にエマ達を取り巻く状況は一変し!?

  • 1〜3読了
    よく練られていて先が読めなくて面白い
    時々、自分には絵が怖すぎるけど、続ききになる。、、目の表情がすごい。
    なにかと出てくるフィルの存在は?

  • 中だるみせず一気に畳み掛けてくるこの漫画、少しずつ明らかになるハウスの秘密。
    カバー裏含め、色々な部分に伏線がありそうで何度も読み返したくなりますね。

    「出荷」という言葉がこれほど恐ろしいとは。
    常にママが立ち塞がり、脱獄どころかママを出し抜くことすら難しそうな状況。
    3人だけならともかく、全員は……

    兎にも角にも、次巻が待ち遠しい!!


  • 感想
    緊張感がえぐい。物語の緊迫とした感じがひしひしと伝わってくる。

  • ママのひとり、クローネが殺された。
    エマは足を折られてしまう。

    次の展開は、仲間のひとりが死ぬのではないかと思ったところで、ノーマンの出荷が決まった。

  • 絶望の畳み掛けがすごい。
    シスター・クローネ、結構好き。

    ―――

    再読(2024.10.13)

    主役の3人に目がいきがちだけど、ドンとギルダもいい子だしいいキャラだよな〜。

  • どうなっていく?!
    どこを目指す
    この先の世界はどうなっていくの?
    狭い世界のトップ
    その先にあるかないかがわからない世界にかける
    何ができる?!
    伝えられない中で
    当初の計画を遂行していくために

  • シスターと共闘
    せまる脱獄日

  • シスター誰よりも人間らしさがあって嫌いになれない。 レイも切られてどうなるか

  • イザベラはどうして飼育監になったんだろう。

  • ゲオ三国本町店でレンタル。2021年9月20日に読み始め、同日読み終える。

    ミネルヴァのメッセージであるモールス符号を最初に発見したのはエマではなくフィルだったという設定は、施設のほかの子どもたちも連れて脱走するために必要な伏線。

  • 21話の最後のコマにhappy new yearが存在する。

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著者プロフィール

イラストレーター兼漫画家。週刊少年ジャンプ「約束のネバーランド」作画担当、他児童誌等で執筆。個人イラスト集「PONE」「POSTCARD PLANET」発売中。

「2023年 『アルマーク3 闇の遺跡編』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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