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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088810966
作品紹介・あらすじ
田舎の静かな村で、家畜が次々と変死するという奇妙な事件が起きておりました。事件解決の為に東京から呼ばれた「隠神」という派手な格好の男。調査の途中で男は、村に住む「泥田坊」と呼ばれる不思議な雰囲気の少年と出会うのでございます。数奇なる怪物物語、これより始まり始まり──。
感想・レビュー・書評
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この作者さんはとにかくショタキャラとロリキャラ(?)の絵が可愛くてうまいです。それらを主軸として今作からは大人キャラもしっかりと絵が可愛くて親しみやすい感じとなっていて自分自身かなりおすすめな漫画です。物語もあるあるちゃーあるあるなんですけども絵が親しみやすい分面白くすら感じましたね。まあかなり長いキャリアを持っている先生が書かれているのでかなりおすすめできます
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"「……ったく
お前やっぱりあの時ウソついてやがったな
子供のくせに気ぃ遣いやがって」
「………すみません」
「まあいい 3回目だ
夏羽 親に会いたいか?」
「会いたいです」
「決まりだな」" -
~2巻
キャラも立っているし面白い。本ストーリーが面白くなっていくことに期待。 -
久々に予備知識なくジャンプの新刊ジャケ買い。
久々にこういう系の話を読んだけれど、楽しめた。出来ればあまり大きな話にならず、ややこしくなく進んで欲しいなぁ。
主人公の変に真面目なところかわいい。 -
心をなくした少年が、それを取り戻すための物語。でいいのか?半妖の夏羽のお話。導いてくれる大人、ともに過ごす友人、利用しようとする大人と、外堀を埋めていく第1巻。
屍鬼のしかばねから名前で、夏羽(かばね)って、なかなかひどいネーミングと思ったけど、違う意味があるのかしら。 -
主人公とか諸々が物の怪だったり半妖だったりしている。勝手にダークファンタジーカテゴリにしちゃったけど、ファンタジー要素は物の怪以外は薄め。
前作も好きだったので、見つけた時は喜びました。連載が長く続いてくれることを祈ります。 -
アニメ放送みてから漫画へ
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今後が気になる。設定やキャラが面白いし、絵が読みやすい。
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まず作画が良い!
キャラの個性が独特で面白い
主人公の夏羽は純粋だが自分の能力をわかっており戦いにフル活用するとこがかっこいい
そして最終目標がアクセサリーの骨が誰なのか知ることが斬新で面白い -
アニメから。
絵が綺麗でずっと気になっていた作品。
夏羽がかっこよくて、魅力的な作品。
織が完全にヒロアカのマイルドかっちゃん...(笑) -
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話がおもしろい。
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記録
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レンタルで読了 ~2
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これはおもしろーい
いぬがみさんちのこどもたちはみんなかわいいなあ -
Jの王道を行く作品。
コンが可愛い。 -
絵が繊細できれい。どのキャラクターも愛らしいくて保護者の様な気分で読んでます。ほのぼのしてるシーンもありながら、世界観がどんどん気になってくる。今後の展開も楽しみ。
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藍本松さんの最新作、読めてとてもうれしい!
既刊を18年夏ごろに読了。
妖怪ものといえばよくある設定だけど、この方のキャラクター造形がすごく好きなのです。特に好きなのは晶。かわいいものが好きで服装もかわいいけど、女の子扱いされると怒るのがツボすぎる。
ストーリーはなかなかに重いですが、某エピソードを描くにあたって「読者の反応を見てハッピーエンドに変えた(うろ覚え)」というあとがきを読んで、この先も安心して読めそうだなと思いました。 -
コミック
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「この世に潜み人に見つからないよう人と関わり合って生きるものを"怪物"と言ってな」
いつの間にか、「保健室の死神」の藍本松の新作が出てたなんて...。
今の所は少年漫画の王道といったところ。取り敢えず絵とキャラが好みなので良かったかな。
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