- 集英社 (2017年4月4日発売)
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感想 : 30件
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Amazon.co.jp ・マンガ (208ページ) / ISBN・EAN: 9784088811031
作品紹介・あらすじ
巨大なタコ怪獣・百々目蛸に、全く歯が立たないA級ヒーローたち。そこにS級の閃光のフラッシュが参戦!? 各地で急激に勢いを増す怪人協会の目的とは? 一方、格闘技大会はついに決勝戦を迎える!!
みんなの感想まとめ
物語は、強さや戦いの楽しさをテーマに展開され、A級ヒーローたちが巨大なタコ怪獣に苦戦する中、S級ヒーローの閃光のフラッシュが登場します。サイタマとスイリューの対戦では、画風の落差がユーモラスに描かれ、...
感想・レビュー・書評
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なんか動きがカッコいいかぁ…
確かに出来たらむっちゃカッコいいよね♪詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
生物に於いて眼が弱点など当たり前のことだ分析するまでもない 強いだけで人生は楽になるし強い奴と戦う楽しみも得られる_強いのは楽しい 踏み込む力が強いほど技の力は増すものだけど
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サイタマとスイリューの画風の落差が笑えるな。
武士とか、武道家が怪人になる理由が鬼滅と一緒だな。よくある理由なんやな。
怪人王とかやばそうな感じをだせば出すほど、サイタマにやられたときの落差が笑えるってことだと思うんだけど、結構周りはシリアスな感じだよね。この漫画の場合。 -
面白い。スイリューとの戦いがようやく終わった。巻末のアマイマスクは番外編なのに怪人協会との絡みが出てきそう。一体どうなるんだろう。楽しみですね。
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外界での大騒ぎとは裏腹に、武道会場はえらく真っ当な盛り上がり方…。
サイタマくんの長い戦闘シーン?なんて久しぶりに見たかも(笑)。
そういやガロウくんはどうなった? 怪人の方も気になります。
そろそろ平行する話が収束に向かってこないかな? -
強さは底知れないな。
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サイタマが参加している武術大会もついに決勝戦。圧倒的強さ、どちらも瞬殺で勝ち上がってきたサイタマとスイリューの戦いです。
戦いの中で、強すぎるから享楽的に暮らす、というスイリューに対して、それ以上に強すぎるサイタマの台詞が虚しさ詰まっていて応えます。スイリューには届いていないのがまた。
武術大会の外では怪人対ヒーローが継続中。
閃光のフラッシュって、ネーミングからして音速のソニックと同門かなにか?
タツマキ絶対にノーパン。
アマイマスクって、S級1位のブラストなんじゃないの? -
武術とはなんか動きがかっこいいもの…かなり正しいかも
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怪人災害にA級以下のヒーローは青息吐息。格闘技大会はもう少しサイタマが活躍するものと思っていたが、スイリュー以外は敵ではなかったな。怪人協会の野望の魔手が、怪人協会を打倒する者達を招きだした。本巻は次のステージに向かう助走のような内容となった。
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格闘技大会は鳥山明のお箱で、そのオマージュのよう。司会者がそっくり。しかし格闘場を壊すなど鳥山明を超えています。
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サイタマの拳法の解釈が…サイタマらしくて笑えました。
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やっぱりサイタマは・・・強かった。。
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うーん、、、いまいち面白さが足りない。
著者プロフィール
村田雄介の作品
