僕のヒーローアカデミア 14 (ジャンプコミックス)

著者 :
  • 集英社
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本棚登録 : 543
レビュー : 23
  • Amazon.co.jp ・マンガ (208ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088811758

感想・レビュー・書評

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  • かっちゃんと少し分かり合えた。
    雄英トップ3登場した。
    カラスみたいな敵「オーバーホール」出てきた。

    新展開へ向かっているハズなのに、あまりワクワク感が出ない…

    インターン活動編には期待したい。

  • 丸くなった轟くんと治崎(下まつげ)

  • カッチャン!

  • 「嫌なところと同じくらい 君のスゴさが鮮烈だったんだよ」

    デクとカッチャンの喧嘩再び。
    そしてインターン編へ。

  • この作品は次章への繫ぎタームでいやにトーンダウンしてしまう。始まれば楽しいだろうなという期待感は香ってくるが、フリだけの期間が停滞するのでフリ自体も楽しくしてほしい。学校という設定にとらわれすぎる必要はもはやないのでは。

  • 新キャラまた増えた!?1冊の内容が濃密です。
    巻末イラストかっこいい〜!
    上鳴くん推しなんだけど、地味に画面はじに居てて嬉しい。メインでは活躍しなさそうだけどシッカリ注視していますw

  • 人気投票エセファンタジー、良いね。

  • "「やはり "ワン・フォー・オール"は
    ミリオに継がせるべきだった」"

  • デク対かっちゃん。これもまた本作における重大なマイルストーンの一つというべきバトル。両者の発言一言一言が重い。本音で語り合っている。
    (しかし何故か、連載時はそんな重要なイベントだって気付かなかったんだよなー。変な話、週刊連載にありがちな”水入り”が入るもんだろうと思って油断していたのかも)

    次巻あたりからようやく長期シリーズに入る模様。オーバーホール、現段階であまり魅力的じゃないんだよな…

  • 4巻から14巻まで一気読みしてしまうほど、展開がとても好きでした。暗い雰囲気の続く巻もありましたが、JCらしく、困難な状況を己の知恵と創意工夫で乗り越える主人公がカッコ良く描かれていて目が離せず、スピード感が爽快でした。
    やっと、爆豪とデクが拳と拳で語り合い今までの関係とは違う、一皮剥けた状態になったのが、何よりも胸が熱かった…。

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著者プロフィール

堀越 耕平(ほりこし こうへい、1986年11月20日 - )は、日本の漫画家。愛知県出身。名古屋芸術大学卒業。
東邦高等学校卒業 名古屋芸術大学デザイン学部イラストレーションコースに進学する。在学中、読切『ヌケガラ』で第72回(2006年下期)手塚賞佳作を受賞した。卒業前に読切『テンコ』を『赤マルジャンプ』(集英社)2007 SUMMERに掲載してデビューを果たし、さらに『赤マルジャンプ』2008 WINTERに読切『僕のヒーロー』を掲載した。

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