鬼滅の刃 7 (ジャンプコミックス)

  • 集英社 (2017年8月4日発売)
4.31
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Amazon.co.jp ・マンガ (208ページ) / ISBN・EAN: 9784088811932

作品紹介・あらすじ

“柱"の一人、しのぶの計らいで戦いの傷を癒し、全集中・常中を会得した炭治郎たち。そして新たな指令で“無限列車"に乗り込む一行は、炎柱の煉獄と共に、列車に潜む鬼を退治する! だが、それは鬼が作り出した夢の中の出来事で、炭治郎たちは夢にとらわれてしまう!! この窮地から抜け出す道はあるのか!?

感想・レビュー・書評

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  • アニメはここまで。

    この途中でアニメは終わり(^-^;

    何て中途半端に終わるんだぁぁぁぁぁ!!!!!!

    このままでは気持ちが収まらん!!!
    ってことで、みんなコミックを読みだすのだろうなぁ(笑)


    胡蝶しのぶの家での療養を終え、炭治郎、善逸、伊之助の三人は列車に乗り込む。

    その列車には炎柱の煉獄が居た。

    そして、その列車には十二鬼月の一人も・・・。



    息子がこの列車の話が映画になると言っていた。
    本当なのであれば、是非見に行ってみたい(*^-^*)

    煉獄、炭治郎、禰豆子、善逸、伊之助の連携プレーがたまらん!!!

  • いよいよ無限列車編に突入!


    炎柱・煉獄杏寿郎見参。


    ヒノカミ神楽 碧羅の天


    ドキドキがとまらない。


    ぜひ〜

  • 大正ファンタジー活劇冒険譚!
    無限列車にようこそ!夢幻の彼方へ皆様をお誘い致します。
    回復し、蝶屋敷を出て向かったのは、炎柱・煉獄に会うため。
    しかし乗り込んだ汽車は、鬼が出るという“無限列車”だった。
    眠りを操る鬼との対峙。どうする炭治郎!
    第53話~第61話、番外編を収録。
    療養ののち回復して蝶屋敷を出て、炎柱・煉獄に“ひ”の呼吸と
    「ヒノカミ神楽」について聞きに炭治郎が行った先は、
    “無限列車”の中。しかも行方不明者多数で煉獄が来た場所だ。
    だが、十二鬼月の一人である鬼により、夢に囚われてしまう
    煉獄と炭治郎、善逸、伊之助。
    彼らがどう夢から目覚めて、鬼と対峙し戦っていくのか?
    しかも敵は鬼だけではなかった。そして禰豆子は・・・。
    幸せな夢、無意識の領域は、人それぞれ。
    4人も、家族やしたいことの夢、性格だだ漏れの無意識領域。
    アオイやカナヲへの気遣いと優しさは、炭治郎の夢の中・・・
    素で心の中に内在してて・・・なんか可愛い(^^♪
    そして戦闘!5人の資質全開でかっこよかったです。
    「禰豆子ちゃんは俺が守る」・・・善逸、なんかステキだっ♪
    ちなみに、表紙は猪頭を脱いだシリアス美男な伊之助。
    戦闘では猪突猛進&獅子奮迅の働きを見せますが、猪頭の無い姿を
    思い浮かべながら読むのも、なかなか楽しいものですぞ!
    番外編の胡蝶姉妹とカナヲの話も、ほっこりしました。

  • 炎の柱、れんごくさん、すごくかっこいい!

  • 読了

  • 炭治郎の夢つらすぎる……。
    伊之助が炭治郎の刀止めるところかっこよすぎた

  • 無限列車で炎柱の煉獄杏寿郎が登場。
    映画はココ!




  • 前後揃って、無限列車編完読。
    映画がますます楽しみ。

  • 煉獄さん登場
    読む度に善逸好きになるわ

  • 下弦の壱との対決!ハラハラドキドキが止まらない!

  • アニメでハマったので続き知りたくて読み始めた

  • 何気に今のところ炭治郎と伊之助が連携してるの多いよね。

    夢と現がごっちゃになって、思わず現実で誤って自決しようとする炭治郎を止めるの良いわ〜。
    周りもちゃんと見てるじゃんと見直したよ。

  • 購入。

    炎柱のお話。
    感想は次巻。

  • 無限列車編前半

    • リョウリンAさん
      もう一回読みたくなってきた!
      もう一回読みたくなってきた!
      2024/08/26
  • とうとう来たこの回!!煉獄さんが元気な姿を見ただけでもう泣きそう…。次巻を読むのちょっとためらいます…。

  • テンポが良くなってきた

  • いつもはゆっくり読んでいたのに、今回は特に戦いのシーンは一気に読んでしまいました。
    炭治郎の夢、私も泣きそうになりました。末っ子の六太くんがやっと出てきたと思ったら、あんなに泣きそうな顔をしているし、炭治郎の心の声からは辛さとか、家族を本当に大切に思っている優しさだとかが物凄く伝わってくるから、私まで一緒に悲しい気持ちになりました。いや本当に小さい子に「行かないで」って言わせるのはズルいって…
    逆に、番外編のラストではニヤニヤしちゃいました。漫画でもアニメでもそんな感じの描写はあったけれど、改めてそう描かれるともうニヤニヤせずにはいられませんでした。

  • だいぶ前に読んでメモしてあった感想を放出。
    時事に絡む内容は古いかも。

    漫画喫茶で読みました。

    『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』で描かれている部分。
    魘夢の首を斬るところまで。
    劇場版なのに実は敵が中ボスどころか小ボスレベルだったことにビックリだよ。

    もう40人も行方不明者が出ているのに普通に運行してて客がいるって、この時代の鉄道会社とか乗客に危機意識とかないんだろうか。

    夢の中の設定が安定してないな。
    無意識領域には基本的に人はいないけど、いることもあるよ、とか。
    なんかライブ感で描いてみて、後から設定として付け加えてる感じがする。



    もしかしてコレ、炭治郎から小人ひとり分の優しさが消えたってことなのでは・・・?

  • 列車の戦い…こんな術もありなのか。柱も危なく…ヒヤッとするね。心の小人とか、あれなんだったんだろう。伊之助の触覚能力は、全く納得いかない…
    カナヲ、悲しい子だけど、だから強くなれたのかな。これから心を取り戻して、どうなってくのか。蝶屋敷の他の娘達も、引き取った子達なのかな。

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著者プロフィール

1989年5月5日生まれ。福岡県出身。漫画家。

吾峠呼世晴の作品

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