- 集英社 (2017年8月4日発売)
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感想 : 62件
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Amazon.co.jp ・マンガ (224ページ) / ISBN・EAN: 9784088811987
作品紹介・あらすじ
マム暗殺作戦の全貌が明かされる!! 強靭な肉体を持つマムに傷を付けるには、ある弱点を突かなければならないが…。難題を前に、ルフィ達の作戦は無事成功なるか!? “ひとつなぎの大秘宝"を巡る海洋冒険ロマン!!
感想・レビュー・書評
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ヴィンスモーク家、へーんしん!!!!!
サンダバダバダバサンダバダー♪
ジェーーールーーーマーーー♪
ꉂꉂ◟(˃᷄ꇴ˂᷅ ૂ๑)༡л̵ʱªʱª✧˖°" -
サンジの優しさはとどまることを知らない
いいやつー
ママの暗殺は失敗に終わりここからどうやって切り抜けるかハラハラする -
群像劇すごすぎる。三国志演義と思えばいいのか。
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チームワークに感動した。
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とうとうビックマムvs麦わらのルフィー&ベッジ連合軍の戦いが始まったぁーー!ジェルマも加わったし、これからどうなるか、次巻が待ち遠しい♪最近シーザーが可愛く思えてならないのは私だけだろうか....w
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最新刊、図書館で予約してもいつ借りれるかわからないので、おとなしく買いました。個人的には、この最新刊は好きじゃない・・・敵役のビッグマムが好みじゃない・・・。
「86巻だけ家にあってもつまらない~!」と娘はブーーたれてますが。
そんな、85巻もワンピースを大人買いする勇気も家に置く場所も金もありません。
また最初から読んでみたいけどねエ・・・ -
暗殺!失敗!
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■書名
書名:ONE PIECE 86
著者:尾田 栄一郎
■概要
マム暗殺作戦の全貌が明かされる!! 強靭な肉体を持つマムに傷を付けるには、
ある弱点を突かなければならないが…。難題を前に、ルフィ達の作戦は無事成功なるか!?
(amazon.co.jpより引用)
■感想
今回も面白い。
恐らく面白いのは、ルフィが大人しいから。
少し前で懲りたのだと思うけど、少し前ならルフィが空気読めない行動してぐちゃぐちゃに
してたと思うけど、今回はそれがない。
登場の仕方も、しっかりベッジに許可を取っており、暴走しようとしても周りが止めている
描写が多い。
いい加減作者、編集者とも、自由奔放とバカが違う事に気が付いた感じがする。
で、相変わらず覚えきれない数の登場人物が出てきますね。
今後も出え来そうな人間たちなので、出来れば、もう少し丁寧に一人一人登場させて
欲しいものです。
ビッグマムの子供たちも、相変わらずよく分からん能力多いですが、もちとかキャンディー
とかそんな強いか???もはや、意味不明。
ただ、モチ能力のカタクリ自身は、能力とは別の部分で強いという演出なので、今後も
出てきそうなキャラクターだな~と思います。
暗殺計画は失敗したが、問題はここから。
どのように逃げ出すのか、楽しみです。
恐らく、誰かが手引きをするように思うけど、それがプリンなのか、ベッジなのか、
タイヨウ海賊団なのか。
次当たりで一旦落ち着くのかな?
基本的に、戦わずに逃げ切る方向になると思うので、ジェルマ含めどうなるか楽しみ
です。
最近、ブルックとジンベイの活躍が凄いな。
本作は、ベッジ、ジンベイ、サンジの巻かな~
全員、見せ場でバッチリ決まっている。 -
ジェルマがどんなけ強いか、楽しみ〜
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人が多すぎる
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ビック・マム暗殺大作戦決行。
綿密な計画でも、そう簡単にはうまくいかないだろうな。
それにしてもマムの子どもたち。
懸賞金ばかり高く、容姿能力とも驚くべきところがない。 -
とうとう始まった。のだが、思い通りに進まない。
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そりゃあ 惚れるよね
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やっぱり麦わら一味がまとまってるとお話が進みやすいしわかりやすいな~なんて思いました。でもそう言えば・・・ロビンとかウソップとかどこ行ったんだっけ?
プリンちゃんもそのうちほだされそう。そしてサンジの兄弟の武装がえらいカッコイイ。ジンベェもめっちゃカッコイイ。
ママの子供時代を読むと教育って大事だなぁと思う。彼女はハナから巨人族に育てられた方が良かったのかもしれないけど…巨人族も手に負えなかったからああなったのか。どうすれば良かったんだろう?と思うと結構悲しい話だ。力のある者がないものを理解するのは難しいし、力のないものが力あるものを恐れるのも仕方ないといえば仕方ないんだよねぇ。 -
いよいよサンジとプリンの結婚式。ママ暗殺はうまくいくのか…いくわけないか…という1冊。サンジ奪還に揺れていた前巻までとはうって変わって、「いつもの」流れに落ち着いてなんだかほっとした。
レイジュのセリフにもあったけれど、サンジの優しさには脱帽。殺されそうになったプリンにまであんな言葉をかけられるなんて、本当に紳士。男には容赦ないし、根っからの女好き、みたいなイメージもあったけれど、ここにきてサンジの人間性がよくわかって、面白い。そして前巻で「それがおまえだろ」とサンジのことをあっさり見抜いているルフィは、やっぱりただ者じゃないんだなぁ。 -
リンリンの過去がファンタジックに猟奇的!
巨人族のエピソードは胸熱!
ジンベエの漢気に惚れる!
ジェルマは戦隊ヒーローのよう!
さてどう戦うのだろうか
著者プロフィール
尾田栄一郎の作品

先がたくさんあって羨ましい(。>ω<)ノ
先がたくさんあって羨ましい(。>ω<)ノ