僕のヒーローアカデミア 16 (ジャンプコミックス)

著者 : 堀越耕平
  • 集英社 (2017年11月2日発売)
4.09
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  • レビュー :15
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088812212

僕のヒーローアカデミア 16 (ジャンプコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • いいぞ、切島。
    そう言った、自分に負けない的なの素敵だぞ。
    後切島くんとアシドさんって同じ中学なのね。名門校の割には意外と同じ中学校多いのね。

  • 烈怒頼雄斗胸熱展開。ヒロアカにはこーいうの求めてます。そうそうこれこれ。

  • 切島とファットガム、サブキャラクター達の格好良さが光る。キャラのギャップの出し方と設定の後からの見せ方が上手く、故にしっかりとキャラクターが立ってくる。少しピンチへの追い込みと勝ちへの溜めが小さくてあっさりしている感じもある。

  • 相変わらずアツさにパラメータを全振りしたような展開が魅力。過去話の見せ方がまたニクい演出なんだよなあ。狙い通りに物語にのめり込んでしまう。

  • 八斎衆と激突開始。作画丁寧だなぁ。本誌で結末知ってるけど、突入はワクワクします。

  • 緑谷・切島・麗日・蛙吹のインターン組がプロヒーローと組んで突入作戦に参加するらしい。切島、お前は仲間のために体を張れる頼れる漢だ。自信をもって挑んでいけ! “Plus Ultra"!!(Amazon紹介より)

  • トガちゃんかわいすぎるよねねねね

  • スピード感があって面白い!どのヒーローもかっこいい。

  • 登場人物が多く、しかも新規悪役が全員同じようなマスクをつけているあたり、本当連載中話が分かりづらかったシリーズwしかし単行本で読むと全然理解しやすく評価がガラリと変わってくる。
    ここら辺の展開は、完全にデクから視点が離れて切島や新キャラを中心とした話となってて、「これぞヒーローチームアップもの!」とようやく手ごたえを感じた。主人公から目を離しても読者を惹きつけられる、本作のこれまでの積み重ねの賜物と思う。

  • レッドライオット!

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