ジョジョリオン 16 (ジャンプコミックス)

著者 :
  • 集英社
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本棚登録 : 309
レビュー : 23
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088812335

感想・レビュー・書評

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  • リフトの家、面白い♪ロマノフ美味しそう。

  • 現在のジョジョはこういう「動きの少ない話」が滅法面白い。饒舌で微細な(たぶん必要のない)ディテール、とにかく強靱な登場人物たちのメンタリティ。今の作者にしかできないし今の作者にしか許されない内容だ。

  • 花都の過去が少し明かされ、今後の物語との繋がりが気になるところ。植物鑑定人が登場し、敵の姿が垣間見えてきた。主人公がロカカカを求める動機にまだ切迫感を感じないが、今後どう展開していくのだろうか。

  • 康穂ちゃん全編出てて良かったー、と思ったらひどいめにーーーーーー。まあジョジョの女性は酷い目に遭うが。
    そして、塔の男リバイバルな植物鑑定人。
    鉄塔は住みたくないけど、リフトはちょっと気になるなぁ。

  • 久しぶりにジョジョリオン。
    ドロミテ編が終了したものの、ピンチが続く。
    植物鑑定人さんのお料理は、ちょっと和んだ。( *´艸`)クスクス

  • 植物鑑定人も一筋縄ではいかない人のよう。

  • 花都と常敏の過去のエピソードは、死んだ子供が想像していたよりも悪人だったのが意外だった。植物鑑定人豆銑礼登場。敵の正体が気になる。

  • 東方家の長男を襲う岩人間の呪い。常敏が逃れたのは、近所の悪少年の犠牲によるもの。正直、あの少年に対しては憐憫の情はわかないのですが、だからといって花都の所業を是とできるかと言われると、うぅむ。なので、刑に服したのでしょう。
    大切な存在のために他を犠牲にする、というのはジョニィのやったことと同じなのだけど、そのツケを自分では払わないというのが、うぅむの感情の出どころなんでしょうね。

    さてさて。
    ロカカカ巡っての追跡から逃れようとしている定助&康穂。ゾンビウイルスの次は、溶解ウイルスのスタンド攻撃。ただひたすらに追いかけられる恐怖が続く逃走劇です。

    つーか豆銑さん賃貸なの?いくら?

  • 植物鑑定人 豆銑 礼。
    なかなかいいキャラっすね、どや。
    あと、極上の料理を食べて泣くのは、ジョジョの鉄板ネタですね、もはや。
    なんとなく、露伴せんせ〜〜にも通じるキャラで、好きになれそうです。

  • この巻は面白かった
    敵が誰かわからない上に、味方も一癖も二癖もある様な場合の面白さはやはりジョジョだなぁと思う
    康穂のタンカも盛り上がったし、長男の過去話も謎がまだ残ってて興味が湧く
    定助は狂言回しが合ってるのではないか

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