群青のマグメル (04) (ジャンプC+)

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  • 集英社 (2017年7月4日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088812465

作品紹介・あらすじ

ダーナの繭から帰還したヨウ。そこには聖国真類・クーの姿も。二人はミスリルリキッドなるものを入手するため、ゼロと共に要塞都市ラジウムに向かう。リキッド入手の交渉をする最中、巨大な怪物が来襲し…!?

感想・レビュー・書評

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  • "「あぁクソ!
    どうして我がこんな茶番に付き合わねばならんのだ!
    これだから下賤の者共は…」
    「勝手についてきたくせに…」
    「仕方がない手をかしてやる 夜のドラマまでに帰りたいしな」
    「もうお前エリンじゃないな…」"

    10.5話と同じ鍵……。
    "あの父親と娘面白いねぇ"は多分ビックトーだよね。
    主人公と(というか主人公を含むメインの人たちの立ち位置と)対局の、絶対的な敵に値する人物が主人公と仲がいいっていうのはいいね……殺しあう程仲がいい……
    相手が徐々に俗に染まっていくのも良いし、普段の話でバカやってるのもいいし、真面目な話になると相手は絶対的な敵であるのだと主人公がきちんと理解しているのもよい。

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