銀魂―ぎんたま― 72 (ジャンプコミックス)

  • 集英社 (2018年3月2日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (184ページ) / ISBN・EAN: 9784088813578

作品紹介・あらすじ

圓翔と高杉。常に戦場に身を投じてきた者同士、剣を交えた先に待つのは、さらなる復讐の連鎖か、それとも!? 一方、地上では龍脈の暴走を止めようと、ある者たちが奔走していた。定春もなにやら単独行動に!?

感想・レビュー・書評

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  • 圓翔と高杉。常に戦場に身を投じてきた者同士、剣を交えた先に待つのは、さらなる復讐の連鎖か、それとも!? 一方、地上では龍脈の暴走を止めようと、ある者たちが奔走していた。定春もなにやら単独行動に!?(Amazon紹介より)

  • 喜々公が退場したり定春が頑張ったり夜兎親子が再会したり星海坊主がフサフサになったり目まぐるしい巻でした。
    次巻は定春が大活躍なのでしょうか?

  • 自分にできることを求めて黄龍の巫女たちと合流した定春は、龍脈の暴走を止めるために奔走する。
    星海坊主から虚を倒す方法を授けられた万事屋一同も、急ぎその後を追うのだが――!?

    地球に危機迫る中、その命運が託されたのは……まさかのハタ皇子!笑
    果たしてすべてを救う道を見つけることはできるのか?!

  •  山崎(ザキ)の裏ネタがまた増えたww もう最終回が近いけど、このネタ使われるんだろうか。
     そしてここでまさかの喜々退場。賛否が分かれそう。最後まで生き残って、全てを清算した後は快援隊の船員として生きるという展開も期待していたけれど、やっぱり改心は死亡フラグだったか。あと長谷川さんがマダオ(まるでダメなオッサン)とマダオ(まさにダンディな男)を行ったり来たりで忙しいな。でもダンディなマダオはやっぱりいいわ。
     しかし、シリアスな展開が続く中でするりと入れられてくるギャグとかボケツッコミとかが一服の清涼剤になっていて、いい具合に休憩処。

  • 続きが楽しみ。

  • わ~っ、胸熱展開。
    夜兎家族もすごい捨て気になっちゃって、もう好戦的に笑ったときの口許がそっくり。
    銀時たち四人も侍魂で。
    あっ、喜喜公、ほんとかっこよかったっす。
    てか、将ちゃんほんとに死んでたんだ。何食わぬ顔でバトンタッチするのかと思っちゃった。
    定春もキャバ姉ちゃんたちも、ガンバ!
    そしてハタ坊。
    成長したねぇ。
    何よりここに長谷川さんが制服着てぶん殴るのが最高にかっこいい!
    おっさん、やる時はやってくれるんだよね?
    次の巻のはじめで、やっぱなにも考えてませんでしたーっ!てオチはなしだよ?
    まるでダメなおっさんにも、ちゃんと見せ場と完了してからのオチを期待してます!

    あと一巻かなと思ってたけど、もう二巻くらい読めるかな?
    空知先生ガンバ!

  • 犬神と巫女。

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