終わりのセラフ 16 (ジャンプコミックス)

制作 : 鏡 貴也 
  • 集英社
3.96
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本棚登録 : 167
レビュー : 3
  • Amazon.co.jp ・マンガ (188ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088814063

感想・レビュー・書評

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  • どちらかといえばロリパイア・・・もとい、クルル様を救出して欲しかったな。
    見栄え的に。
    しかも、フェリドを見る限り服は焼失してるっぽいし!!

    一ノ瀬家の実験場とか、優一郎の中の鬼がクルル様の兄で、それをやったのが真昼っぽいとか、ちょっと始めの方からは考えられないくらい思惑が複雑に絡んできてる印象。
    ちゃんと最初から予定されてたシナリオなんだろうか?
    そして、『一ノ瀬グレン、16歳の破滅』側とリンクし始めたのかな?



    シノアが取り乱すシーンは状況如何に依らず面白い。

  • フェリド君の下半身、トコトコ動いてるし。笑

  • 段々ユウ君の思想が偏って行くのがコワイ。まあそう言う世界なんだけど必要悪って言葉がまかり通る少年漫画ってある意味スゴイな…
    そして唐突に挟まれた池袋編はなんだ?とか思いました。アレ、時系列おかしいですよね?
    早いとこクルルが救われると良いなぁ~と思っておりますよ。

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