- 集英社 (2018年9月4日発売)
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感想 : 17件
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Amazon.co.jp ・マンガ (200ページ) / ISBN・EAN: 9784088814261
作品紹介・あらすじ
「神候補を捜し出してください!」メトロポリマンの暴虐を阻止するも六階堂の死に悲しむ明日たち。だが、日常を取り戻す間もなく、TV放送に少年の神候補が現れ、次々と神候補の真実を明かしていく。少年の純粋な思いをきっかけに明日たち神候補の包囲網が世界中へと拡がり始め──!?
感想・レビュー・書評
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シリーズ、第九弾。
6羽の天使達の話合いとは?
神候補・結糸 向(ゆいと すすむ)。
小学生ながら、生流を裏で操っていた恐るべき少年。彼がテレビで語る提案とは?
『神候補を探してください、そして神を選びましょう』
明日達の前に現れた警察官・星と弓木。
彼らは敵か?味方か?
明日達を狙う世界の動きが加速する。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
まるで新しいストーリー
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デスノ感が増してきた
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読了
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国家が絡んできて壮大な話になってきました。
すべての神候補が出揃うと、サバイバルゲームのような感じになる予感がします。 -
架橋花籠の束の間の幸せが終わってしまった。
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神候補狩。
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デスノートの天使版、死神じゃなくて天使がついて、人を操る能力と殺す能力、飛ぶ能力が使える、主役の性格も逆。この巻から急に面白くなった
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どんでん返しがありそうなんだよな。
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未だ登場していなかった天使六羽と、
少しずつ神候補が登場しました。
向君の子供的な純真な発想は
幼稚とも捉えられるし、素直だとも捉えられます。
この子は他の神候補には正直殺されて欲しくありません…。
そして明日達に、警官二人の協力者を得ました。
大人が加わる事で行動の範囲が広がり、
明日達は行動し易くなったと感じます。
様々な神候補が居るので、どの様に展開して行くのか楽しみです!
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