ジョジョリオン 17 (ジャンプコミックス)

著者 :
  • 集英社
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本棚登録 : 399
レビュー : 25
  • Amazon.co.jp ・マンガ (168ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088814438

感想・レビュー・書評

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  • 康穂ちゃんが定助とみつめあうところがああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    植物鑑定人と「同じ」とは。
    また濃いキャラも出てきたし、いよいよ終わりが見えてきたのだろうか。

  • 前巻に引き続き、岩人間アーバン・ゲリラとの戦闘が一巻のほぼ全てを費やして描かれている。この肉体を侵食していく蓮コラのようなエゲツない描写はさすがだ。激戦ののち、定助のスタンド『ソフト&ウェット』が、正確にはシャボン玉ではなく超高速振動をする「ひも」であるとの説明が入るが、これも何かの伏線だろうか? そして休む間もなく次なる敵、プアー・トムの影が忍び寄る……!

  • 植物鑑定人 豆銑礼。とてもハードボイルド。

  • 新ロカカカが作る岩人間のための新世界。
    どんなもんだろ?
    ちょっと見てみたい気もするけど。
    ロカカカの場所も採集方法もわかって、争奪戦も佳境に。
    ラスボスがなかなか登場しないなぁ。
    ポッと出でラストバトルじゃ盛り上がらなそうだけどね。

  • 読み忘れてた。
    なかなかの強敵が現れたら
    新しい仲間はなかなか強かった。
    そして、また妙なヤツが出てきた。

  • 新しい岩人間の勢力が登場。
    ロカカカを金以外の目的に使うつもりで、敵の枠組みがボンヤリと見えてきた。
    それに協力する常敏という、東方家の対立構造に岩人間が食い込む形になっているのがジョジョ史上でもサスペンス度が段違いに高い。

  • 国立美術館で原画展だとう!これは行かねば!来年だけど(笑)

    というわけで最新刊。そうそう、リフトに暮らしてる人の話だった、そう言えば。なんとなく敵側も見えて来た感じでどうなるだろうとドキドキ。若いんだかわからないじいちゃん、モテモテですがな、とコネタがちょっと愉快。
    ホラーが反骨精神なのはわからなくもないけど精神的停滞とか成長と繋がるって論にはちょっと首を傾げますが…

  • 激戦終了!と思ったら、次の敵もなかなか厄介そうな予感。
    プアー・トムってあの赤ちゃんなのかな?
    本格的に戦いが始まってきて、新しい謎や伏線も含めて今後の展開が気になるね。

  • 鑑定士は片手を失いつつもかなり冷静。
    次巻では康穂が中一の頃の出来事が語られる模様。
    5部の流れだと主人公は康穂っうのもあるよね。

  • 豆銑さんかっこいい。
    リフトでの戦いが終了したけど、また、怪しい新キャラ登場。
    しかし、リフトのあるスキー場は、鼻炉山(はなれろやま)という事を今更認識しました。
    。゚(゚ノ∀`゚)゚。アヒャヒャ

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