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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088815114
作品紹介・あらすじ
献身的な宮侑のセットアップに触発され、勢いを取り戻す稲荷崎! 最終セット後半、劣勢の烏野に更なる攻撃を畳み掛ける宮兄弟を思いがけない一本が止め…!? 繰り返した学びと実践が、いま結実する──!!
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
努力と成長がテーマのこの巻では、キャラクターたちの熱い戦いが繰り広げられ、特に日向と飛雄のコンビネーションが光ります。彼らの絆が試合を通じてさらに深まり、観る者に感動を与えます。稲荷崎の選手たちが過去...
感想・レビュー・書評
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うぉぉぉぉ!!!
最高以外の語彙を持ちません、ワタクシ。
飛雄ちゃんがめちゃくちゃカッコいいこの巻。
飛雄ちゃんが輝くと言うことは日向も輝くってことで、あぁ、やっぱりこの2人サイコーーー!
ツムサムとヒナカゲの対決が本当に美しい!!! -
日向のレシーブのシーン鳥肌立った。
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私は稲荷崎の「昨日と同じ今日を繰り返して明日何になれる 思い出なんかいらんねん」が大好きですが、それを支えているのが千数百以上もの「昨日」を繰り返して繰り返して繰り返してきた北さんなことも大好きなので、将来的には稲荷崎応援席のオジサンに転生したいです。
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【請求記号:726 フ 32】
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翔陽ー!!!今巻もさいっっこうでした!!
奇跡は、努力の積み上げの上にしか起きないんだなって思うと、自分も頑張ろって気持ちになります -
この表紙よ!!
バケモン達の宴。 -
読書期間;1月26日
日向翔陽のレシーブシーン。尾白アランのストレートスパイクを、まるで完ぺきにレシーブしたのが、感動的だった。 -
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北キャプテンみたいなキャラは、親近感わいていいなぁ。
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最高潮
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2023/3/5
宮兄弟のポテンシャルである。
8:23 -
この巻の中盤、両主将の想いが強かった。
古舘春一の作品
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