呪術廻戦 1 (ジャンプコミックス)

著者 :
  • 集英社
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本棚登録 : 8122
感想 : 186
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  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088815169

作品紹介・あらすじ

類稀な身体能力を持つ高校生・虎杖悠仁は、病床に伏せる祖父の見舞いを日課にしていた。だがある日学校に眠る「呪物」の封印が解かれ、化物が現れてしまう。取り残された先輩を救う為、校舎へ乗り込む虎杖だが!?

感想・レビュー・書評

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  • 「芥見下々は女性ではないか――」マンガ家の性別が詮索され、女性マンガ家が個人情報を隠す理由 | 文春オンライン
    https://bunshun.jp/articles/-/53690

    『呪術廻戦』|集英社『週刊少年ジャンプ』公式サイト
    https://www.shonenjump.com/j/rensai/jujutsu.html

    [第1話]呪術廻戦 - 芥見下々 | 少年ジャンプ+
    https://shonenjumpplus.com/episode/10834108156650001170

    呪術廻戦 1/芥見 下々 | 集英社 ― SHUEISHA ―
    https://www.shueisha.co.jp/books/items/contents.html?isbn=978-4-08-881516-9

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    赤松健って作者を妬んでるのかな?

  • 地味だけど、適度に明るくて好き
    呪術を扱うのならそうでないと
    ものすごくシリアスになってしまう。
    少年漫画としてのバランスが良い。
    その分緊張感が途切れるが…
    ハンター×ハンターぐらいの「勝てるかわからない敵」とどのように戦っていくか?のバッチバチに緊張感のある状況が
    出て来ると、もっと面白くなるかも
    て、まだ序盤なことを忘れる。

  • 漫画は普段あまり読まないけれど、そんな僕でも最近話題になっていることは知っていた。友人がシリーズ全巻まとめ買いしているのを見かけたので、実はちょっと気になっていたこともあり、借りて読んでみた。作品世界の設定の紹介というか、これからだ!という感じ(1巻だから当たり前か)。

  • 登場人物それぞれが「自分自身がどうありたいか」をはっきり持っているので、思い切りが良く皆かっこいいです。

  • ジャンプで連載中の王道バトル漫画です。
    作者さんがブリーチの大ファンということで、領域展開のネーミングセンスなどにブリーチのおしゃれさが取り入れられているのが感じられます。
    呪術高専を先に読まれてからこちらを読むのがお勧めだと思います。

  • ジャンプの王道バトル漫画
    グロい部分もあって好き嫌いが別れそうだけど最初から展開が以外で結構おもしろい。
    グロが平気な人はぜひ読んで欲しい。

  • 面白い
    ごじょせん最高

  • 流血表現あるのでちょいグロ。
    だけどキャラ全員濃くて個性的でカッコいい!!
    うちは野薔薇ちゃんと五条さんが推し!(五条さんは特に目隠し外した時♡)
    個人的にオススメですっ!
    流血表現嫌な人は見ないほうがいいかも。
    だけど流血表現あるページ見なければ誰でも楽しめるんじゃない?!
    戦いの時流血表現よくあるから、流血表現嫌な人は戦いの時はあまり見ないようにすれば大丈夫じゃない?!
    とにかく、みんな読んでみてねっ!

  • あまりの話題っぷりに抗しきれずに読んだ。悔しいけど、おもしろかった。設定がまだ明かされていないので、それを解読する楽しみもあり、惹きつけてやまない展開となっている。こういう作品を生み出す際の「産婆」になっている編集担当者を、ジャンプはどうやって育てているんだろう??

  • アニメで見てはいましたが、やはり原作を読んで正解でした。
    この作品はやはり「呪い」が主軸になっているので、呪霊のみならず、人間の言葉や感情をも「呪い」として扱っていることが深いと思いました。
    また、「正しい死」を求めることやその惨い描写からダークファンタジーとして、とてもワクワクさせられました。
    虎杖悠仁、伏黒恵、釘崎野薔薇、五条悟の活躍がどうなるか、期待しています。

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著者プロフィール

1992年2月26日生まれ、岩手県出身。2014年『神代捜査』でデビュー。17年、『東京都立呪術高等専門学校』をジャンプGIGAにて短期連載する。18年より「週刊少年ジャンプ」にて『呪術廻戦』を連載し、大ヒットとなる。

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