約束のネバーランド 10 (ジャンプコミックス)

  • 集英社 (2018年8月3日発売)
4.16
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本棚登録 : 3374
感想 : 56
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Amazon.co.jp ・マンガ (200ページ) / ISBN・EAN: 9784088815343

作品紹介・あらすじ

開始された人間達による反乱。決起したGPの子供達が一歩ずつ鬼を追い詰める。戦闘が続く中、エマは目の前の強敵・レウウィスと静かに言葉を交わし…!? 永遠の子供達よ、絶望に立ち向かえ! 衝撃の脱獄ファンタジー!!

みんなの感想まとめ

人間たちによる反乱が始まり、子供たちが鬼に立ち向かう姿が描かれる中、絶望と希望が交錯する緊迫した展開が続きます。激戦の中で味方にも被害が出る一方、強力な助っ人が到着し、戦局が変わる可能性を感じさせます...

感想・レビュー・書評

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  • 手に汗握る反乱。
    レイとおじさんが登場するシーンは熱かった。
    てかおじさん、めちゃめちゃ強い。

    ―――

    再読(2024.10.16)

    絶望と希望を行ったり来たりしてる。

  • かっこい〜!!

  • 密猟場での激戦。敵を倒すものの、味方にも被害が。そして強力な助っ人が、ようやく到着する。

  • 面白かった

  • あの人たちが
    合流
    勝つ見込みが
    少しだけ
    増えるけど
    まだ
    足りない
    どうなっていくんだろうね
    戦いの先へ
    勝つために
    勝つことを

  • レウウィスのキャラは敵として面白く好きなキャラだ。
    強敵揃いで一筋縄ではいかないだろうと
    始めから思ってはいたが、苦戦を強いられる中
    良いところでのレイとオジサンの登場。

    鬼は鬼で事情も理由もあるというのも描かれる中
    対話を重んじようとするエマの強さが光る。
    対話に固執する訳ではなく、何が一番大事なのかを
    履き違えていないところが良い。

  • 1:53:30.62

  • 【請求記号:726 シ 10】

  • 箱庭編終盤…!絶望と希望が交互にやってきてる。レイとおじさんの登場にはワーッ!///ってなってしまった。行動概念が理解できる鬼と理解できない鬼がいて、人間と変わりないんだよなぁと思ったり。果たしてどういう結末になるのか…

  • 13年という長すぎる年月をかけて練った作戦が功を奏し勝ちに貢献している。ただ、戦力は絶望か?増援は来たのでこっから。

    脳みそに興味あるのは、HEROESのサイラーもそうだったな。そういえば。この作品も、人の脳の構造に興味持ち始めたら、脳解剖して思考回路をコピーするんだろうか。

    (ワンピースでいうSBSにあたる)フリースペースに描いてある全体図は非常にわかりやすい。

    週刊少年ジャンプに掲載されているだけあって、ドラクエのような村や方位の要素とそこに導くキーマンを配置しているし、一見弱い主人公らが超強敵をどう倒すかというジャンプらしさの展開もある。

    今出てきてる情報は一通り出揃った感じがする。

    Amazonの説明は『脱獄ファンタジー』(初耳すぎる)、wikiは『ダーク・ファンタジー、サスペンス、SF』。

    世界の広さが未知だが、まだ一部。こっからは新ステージに行くか、戻るか、人間の世界にワープするか。

  • ゴールディポンド 狩場反乱編

  • ボロボロになりながらも各個撃破!
    ただレウウィスへ割く戦力が、、、。

  • 人間達の反乱で、ラスボスのレウウィス以外の鬼はなんとか打ち破ることに成功。でも、ほとんど負傷してしまい、戦える者が圧倒的に少ない。
    万策尽きたかと思いかけた時、レイとオジサン到着!
    オジサン素敵すぎ。

  • ノーマンのことを知ってるアダムが何者なのか知りたい

  • TSUTAYA十三店でレンタル。2021年9月22日に読み始め、同日読み終える。

    これまでどおりテンポよく物語が進展。特筆すべきことはなし。

  • 10分が2度来ている。

  • オジサンかっちょよすぎるやろ

  • おっさんかっこいいよ

  • エマたちとレイ+おっさんが合流(^^)
    鬼の残りはレウウィスのみ。

  • 狩場の壊滅を目指す人間たち。ラスボスのレウウィスまでたどり着いた。戦いは暴力的ではあるけれど、頭脳戦の部分が面白いです。

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著者プロフィール

イラストレーター兼漫画家。週刊少年ジャンプ「約束のネバーランド」作画担当、他児童誌等で執筆。個人イラスト集「PONE」「POSTCARD PLANET」発売中。

「2023年 『アルマーク3 闇の遺跡編』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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