僕のヒーローアカデミア 20 (ジャンプコミックス)

著者 :
  • 集英社
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本棚登録 : 844
レビュー : 18
  • Amazon.co.jp ・マンガ (200ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088815664

感想・レビュー・書評

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  • ジャンプ本誌で読んだときに、文化祭編はいまいちだと感じていたが、まとめて読むとなかなか熱かった。
    本誌掲載時に下書きだった部分はもちろん修正されていて、とてもよい回になっている。
    また、本誌で読んだ際に泣いてしまった179話の最後のシーンでまた泣きそうになった。

    この巻のヒキはなかなか強烈。
    この巻と次巻を読むとエンデヴァーが大変かっこよいので、好きになると思う。

  • 本誌では下書き掲載だった文化祭編クライマックスの完全版。良い。ジェントル達も今回のみのゲストキャラで終わりそうにない気がする。

    エンデヴァーとかシンリンカムイ、デザインがリファインされててカッコいいな。

  • じろーちゃんの魅せ場!!!って感じだ!!!
    ジェントルが雄英生だったってことにもビックリだけど、こういう自分の存在意義とか絶対譲れない譲りたくないもんを持ってるキャラクターってなんでこんなに魅力的なんだ???って思う 最高 堀越先生よぉ…そして絵が好きすぎてたまらんな??最初の頃よりもっともっと好きな魅力的な絵になっている!!すごい!キャラが健康的でカッコよくて可愛い!!表情にもそのキャラクターが宿っている…
    ヒロアカこれからもずっと追ってく、確実に

  • ジェントル戦、文化祭の続き。ヒーロービルボードチャート決定。エンデヴァー対脳無。

  •  既に16巻まで読んでたけど、機会あって17〜20まで一気読みの機会があったので、まとめて感想を。
     やっぱり熱いなぁと思う。細かい点見れば荒いかも知れないけど、見てて凄い心が滾る。敵だってそれなりの信念があるのが、やっぱり好きだな

  • 文化祭長い。

    このマンガの魅力のひとつであろう日常シーンに、まったく面白さを感じない。

    ヒーローランキング。
    こいつがいたら世界は大丈夫的なヒーローが誰もいない。
    エンデヴァーでは物足りない。

  • なんで以前やったようにヴィランと遭遇した場所の位置情報を仲間に一斉送信して危機を知らせないのか
    …て思ったら「携帯わすれてました」って、おおおおおおい(新喜劇ズッコケ)てなってしまった…。
    ショッパ……………


    それにしてもデクは「乗り切れたから良かったけどコレでオッケーだと思うなよ」ってズーーーーーーーーーーーーーーッと言われ続けてる感じして、全然こう…アレだな………アレ…

  • 耳郎ちゃん格好良いなぁ。

    ホークスの地元が九州とか。でも鳥好き(食べ物として)とか。

    さて轟家の話が始まります。どきどきわくわく。

  • エンデヴァー、口下手すぎる…

  • 一年に一度催される夢の宴(文化祭)。学徒たちによる趣向を凝らした催し物で悦楽に浸る者たちがいる一方、心に闇を抱く者がいるのも事実。ならば皆を笑顔にしてこそヒーロー! “Plus Ultra”!!(Amazon紹介より)

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著者プロフィール

堀越 耕平(ほりこし こうへい、1986年11月20日 - )は、日本の漫画家。愛知県出身。名古屋芸術大学卒業。
東邦高等学校卒業 名古屋芸術大学デザイン学部イラストレーションコースに進学する。在学中、読切『ヌケガラ』で第72回(2006年下期)手塚賞佳作を受賞した。卒業前に読切『テンコ』を『赤マルジャンプ』(集英社)2007 SUMMERに掲載してデビューを果たし、さらに『赤マルジャンプ』2008 WINTERに読切『僕のヒーロー』を掲載した。

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