ジョジョリオン 19 (ジャンプコミックス)

著者 :
  • 集英社
3.63
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本棚登録 : 243
レビュー : 16
  • Amazon.co.jp ・マンガ (184ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088815961

作品紹介・あらすじ

燃えゆく果樹園での死闘、「ロカカカの枝」は誰の手に…!?

感想・レビュー・書評

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  • 二転三転する展開の「ロカカカ」の枝争奪戦。

    新たに登場した怪しいキャラは、海苔バリバリ食べて、水ゴクゴク飲んで…
    お腹満たされる?
    ただ、こういうキャラは大好き。

    「岩人間」はまだまだ存在してそう。
    ロカカカの実が成る10日後に何らかの決着が着くだろう。

  • とりあえず妹さんの怪我気になりすぎる。ウフフって何?ウフフって!

    ジョジョ展でこのネーム見た!とちょっとテンションが上がりました。ジョジョ展かっこよかったなぁ。先生の線の綺麗さといったら!!
    というわけで海苔食ってる先生が怪しすぎますがどういうスタンドなんだろう。ブラックジャックはオペ代金一千万円とか言ってたけど今はケタが違うんだなぁ… 次も楽しみ。

  • ロカカカの木は定助の手を離れた。次に登場したのは、つるぎの母、東方密葉。

  • 初めてスポットの当たったキャラの好感度をあえて削っていくスタイル。

    オゾンベイビー編のラストはシンプルな争奪戦で面白かった

  • やっと最新巻に追いついた……ともあれ「イチイは猛毒1位ッ!」プアー・トムとの死闘を制した定助と植物鑑定人だったが、ロカカカの枝は常敏に奪われてしまう。ここはつるぎの「ペーパー・ムーン・キング」を褒めるべきか。にしても、早速常敏に疑いを向ける辺り、この植物鑑定人は本当に鋭くて頼りになる。そして舞台は病院へ……石化の症状に悩まされる密葉の治療を行う整形外科医。彼に迫る康穂は呆気なく捕まってしまい……「幸福は見つかってはならない」4部の吉良吉影を思わせる思想哲学。こいつは臭う! ラスボスの臭いがビンビンするぜ!

  • 二転三転する展開でハラハラして面白かった。豆銑がタフだと思った。病院で起こっている現象の謎が気になる。

  • どんな話だったか忘れてた
    進んではいるようだが、まだ終わりが見えない
    ただ、もはや盛り上がりが感じられなくなってしまった
    それぞれの陣営というか人の目的がちぐはぐな気がする
    最後の先生は久々にジョジョらしい奇妙な雰囲気が出ていたのでGOOD

  • ようやくラスボスらしき人物がチラッと登場。この先がとても楽しみです。
    あの状態の豆銑さんが生きているのもおかしいけど、次の話でぴんぴんしているのはどうなんだろう。

  • 個人的に一番好きな「5部」のアニメが始まったので、改めて思う。なんでここまで面白くなくなったのか…。

  • 羽田空港の田辺書店で購入。

    プアートム戦から羽伴毅登場まで。
    本当にぎりぎりの接戦。
    締める、加圧、毒。
    プアートムも鑑定人もどっちもギリギリ。
    電車の中で読んでいて汗かいた。
    心に残った言葉は、あの状況下で言った
    「イチイは猛毒一位」。

    羽伴毅登場からまた不穏な空気。
    ペットボトル水の落下のような一気飲みや
    どこから出したのかわからない海苔をパリパリ食べる不気味さ。
    最後はどれが敵なのかがわからない混乱状態で続く。

    そしてやはりラスボスはまだ見えない。この流れだと岩人間の上位にいる「あの人」とかいう人みたい。

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