- 集英社 (2018年12月4日発売)
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感想 : 150件
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Amazon.co.jp ・マンガ (200ページ) / ISBN・EAN: 9784088816722
作品紹介・あらすじ
自身の死刑を望む高校生・乙骨憂太。彼は己に憑く怨霊・里香に苦しんでいた。そんな中、「呪い」を祓う為学ぶ学校「都立呪術高専」の教師・五条悟が、乙骨を高専へ転入させ…!? 『呪術廻戦』へと繋がる前日譚、開幕!
みんなの感想まとめ
テーマは、主人公乙骨憂太が自身の死刑を望みながらも、呪霊に苦しむ中で成長していく姿です。彼が都立呪術高専に転入し、仲間たちと共に凶悪な呪詛師と戦う姿が描かれています。アニメでは名前しか知らなかった乙骨...
感想・レビュー・書評
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乙骨くんと里香ちゃんのお話
シャケ詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
アニメには名前しか出てこなかった乙骨くんの話。
なかなかイイお話でした。 -
呪術廻戦の前日譚
本編では二年生で、天才と言われてる乙骨くんが主人公
臆病な性格で強烈な呪いにかかった
状態で呪術高専に入る。
そこに凶悪な呪詛師"夏油"が現れ、呪術師ではない人間を虐殺する「百鬼夜行」を仕掛けてきて彼を迎え撃つことになります。
コレは、読んでおいた方が本編
楽しめるヤツですね。
むしろ、夏油なんかイマイチどんな人なのか本編だけではよくわかりませんでした。
前提として読んでおかないとダメなのかな?
全体的に本編よりも設定への説明は少なめ、というより本編ではより詳細に複雑にしたのか、または数回なので説明を省いているため読みやすい。
二年生として登場する他のサブキャラたちとも一通り共闘してて、彼らの魅力もより一層わかってきてよかった。
パンダがなぜパンダか
触れられてなかったのね。本編ではじめて明かされたとは思ってなかったな。
本編までの間にどれくらいの期間があったのかわかりませんが画力がすごく上がってます。やっぱりプロはすごいな。
作者の方も本編のおまけで母親から指摘されてますが、あとがきの字が読みづらくて、それはそれで「呪術」っぽく見える。
※現在は改善されています。
「最強彼氏」(意味深)となった乙骨くん
本編への登場が待ち遠しいです。 -
よく映画の宣伝を目にして「なんてオシャレな漫画なんだろう」と、映像美に心奪われ、気になっていました。
今回たまたま温泉宿のライブラリーに置いてあったので手にしましたが、紙の漫画もとても良かったです。絵もそうだけど、ストーリーがいいなぁ…乙骨と里香のやりとりに胸を打たれました。また今度、続きを読もうと思います -
リカちゃん…愛しい…好き…
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愛の力って怖い。
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アニメしか見ていない時に、どうしても0巻が読みたくて購入しました。乙骨君の「失礼だな、純愛だよ」はかっこ良かった。冬の映画化が楽しみです
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2回読んで2回泣きました
これはなかなか感動モノです -
「これは持論だけどね 愛ほど歪んだ呪いはないよ」
呪術回戦に繋がる前日譚。
これを読んだらより本編が気になるようになった。
先輩たちのキャラも立つし、乙骨が本編で登場するのも楽しみになった。 -
呪術廻戦の番外編にして本編の主要人物が主人公になった作品。
この一冊だけで一つの物語として完成度が高いため本編とは独立した作品だと感じる。(本編とのリンクはめっちゃあるんだけど)
『一冊完結のバトル系マンガ』としても文句なく人に勧められる作品。
なお映画→原作(このマンガ)の順で触れたため乙骨憂太の声は常時映画の声で脳内再生されてた。
【おまけ】
呪術廻戦のうち特にこの0巻が好きな人なら最終巻読むといいことがあるかも…?
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これが映画になってたやつか。
けっこう面白かった。 -
本編より好きかもしれない。
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映画化もされて話題になりました。
呪術廻戦の中で一冊にすごくシンプルに話がまとまっていると思う。
読みやすいし理解しやすいです。
乙骨くんを中心に仲間の魅力が引き出されている所も好き。
呪術廻戦1巻から読んでいなくても楽しめると思います。読んでいれば尚のことおもしろいです。
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小説も面白かったけど、呪霊の想像ができる漫画もすごく面白い!
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単行本一冊でまとまっていて読み易く、熱い作品。
本編も面白いですが、今はまだ0の方が好きですね。 -
主人公が急に覚醒して強くなってるけれども、それはそれでアリなんだろうな。漫画で描かれてない部分は行間を読めば理解できなくもないわけだけど。そもそも呪いの仕組みが解ってない。
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映画の振り返りに。
ぎゅっと詰まっていて面白かった。 -
なるほど、そう繋がっていましたか!
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著者プロフィール
芥見下々の作品
