約束のネバーランド 12 (ジャンプコミックス)

  • 集英社 (2019年1月4日発売)
4.10
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本棚登録 : 3219
感想 : 60
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Amazon.co.jp ・マンガ (200ページ) / ISBN・EAN: 9784088816920

作品紹介・あらすじ

エマ達は約束への鍵となる“七つの壁"の探索を開始! まずは残された伝承や古文書を手掛かりにクヴィティダラへと旅立つ。そこで彼女が目にしたのは…!? 永遠の子供達よ、絶望に立ち向かえ! 衝撃の脱獄ファンタジー!!

みんなの感想まとめ

物語は、エマたちが約束の鍵となる“七つの壁”の探索を始めるところから進展します。敵側の攻撃が激化し、緊迫した状況が描かれる中、大人たちの活躍が際立ち、彼らのカッコよさに心を奪われる読者も多いでしょう。...

感想・レビュー・書評

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  • フィル、まだ小さいのに頑張ってて偉いね。
    比較的平和な回だったけど、後半敵に奇襲されてしまった。
    もうこれ以上犠牲を出さないでくれ…!

    ―――

    再読(2024.10.19)

    少数精鋭に選ばれて嬉し泣きするドンとギルダ愛おしい。ずっとエマとレイの背中を追いかけてきてたもんね。
    たまにGFのテストのエグさが垣間見えるの好き。
    7つの壁探し、とんでもない時間がかかってて、とんでもない時間を外で生活してるエマ達、とんでもないな…。
    やっぱり大人って頼れるなぁ。

  • 面白かった

  • 生きているから
    生きているからこそ
    考えて
    行動することが出来る
    その第一歩
    第二歩
    大切な時
    大切な人
    護るために
    冒険してきて
    まだ終わらない中で
    でも
    しっかりと生きている
    敵はいるのだけど
    味方もいるんだよ

  • 物語の核心に迫ってきたと同時に敵側の攻撃が容赦なくなってきた。大人組かっけぇけど次巻でどうなってるかめっちゃ心配。生きてぇぇ( ;∀;)

  • 11:05.67

  • 【請求記号:726 シ 12】

  • 情報が出きった後からの話のため、新たな情報が出てきてた。
    だいぶ月日が経ったのね、といっても特に目立った内容はなく、話はほとんど進んでいない。そして、見たいのはこれじゃない話が続いている。

  • いろいろ調査 次の展開までの整理
    シェルター襲撃

  • 7つの壁に向けて捜索開始!
    時間は過ぎてアジトがバレて逃走大作戦。大人2人がカッコよろし。

  • 7つの壁にあと一歩というところでシェルターが敵襲にあう。
    ルーカスとロッシーの機転により、なんとかシェルターから脱出するが、ルーカスとユウゴは死ぬ気で敵に立ち向かうために残る。
    なんとかして生き残ってほしい。

  • シェルターに突然の襲撃。
    エマの全員で逃げる計画が……。

  • TSUTAYA十三店でレンタル。2021年9月22日に読み始め、同日読み終える。

    86、87頁の絵、龍の目からの視点かな。

    シェルター、やっぱりばれたよなあと。でも、レイのせいではないという仕方でいちおうレイのミスは回収。2年もあけてるし。

  • GF脱出の時の対人戦は心理戦だったが、今回は物理的な戦闘。このピンチをどう切り抜けるか楽しみ

  • 27ページの最後のコマに出てくる人物はノーマンである。

  • 借りて読んだ。面白かった。

  • 一難去ってまた一難。とにかくキャラクターをピンチに追い込ませる設定がよくできています。
    「こりゃあ無理だろう」と思う場面でも、予想外の切り抜け方で突破していく主人公たちに感動させられます。

  • フィル!!!

  • 七つの壁とは?
    敵は鬼だけではない!迫るラートリー家の兵士たち。
    ユーゴとルーカスは死ぬ気?

  • 鬼と人間との約束を結び直す場所、7つの壁まであと少し。探している間に時間がかなり進んだ。今度は食用児(本当にイヤな言葉)を管理する人間たちの魔の手が迫り、子どもたちに人間と戦うというジレンマが襲う。

  • クヴィティダラ。そこでエマが見たものが次の鍵。そして鬼ではなく、人間の敵が現われる。

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著者プロフィール

イラストレーター兼漫画家。週刊少年ジャンプ「約束のネバーランド」作画担当、他児童誌等で執筆。個人イラスト集「PONE」「POSTCARD PLANET」発売中。

「2023年 『アルマーク3 闇の遺跡編』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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