- 集英社 (2019年1月4日発売)
本棚登録 : 3219人
感想 : 60件
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・マンガ (200ページ) / ISBN・EAN: 9784088816920
作品紹介・あらすじ
エマ達は約束への鍵となる“七つの壁"の探索を開始! まずは残された伝承や古文書を手掛かりにクヴィティダラへと旅立つ。そこで彼女が目にしたのは…!? 永遠の子供達よ、絶望に立ち向かえ! 衝撃の脱獄ファンタジー!!
みんなの感想まとめ
物語は、エマたちが約束の鍵となる“七つの壁”の探索を始めるところから進展します。敵側の攻撃が激化し、緊迫した状況が描かれる中、大人たちの活躍が際立ち、彼らのカッコよさに心を奪われる読者も多いでしょう。...
感想・レビュー・書評
-
詳細をみるコメント0件をすべて表示
-
面白かった
-
物語の核心に迫ってきたと同時に敵側の攻撃が容赦なくなってきた。大人組かっけぇけど次巻でどうなってるかめっちゃ心配。生きてぇぇ( ;∀;)
-
11:05.67
-
【請求記号:726 シ 12】
-
情報が出きった後からの話のため、新たな情報が出てきてた。
だいぶ月日が経ったのね、といっても特に目立った内容はなく、話はほとんど進んでいない。そして、見たいのはこれじゃない話が続いている。 -
いろいろ調査 次の展開までの整理
シェルター襲撃 -
7つの壁に向けて捜索開始!
時間は過ぎてアジトがバレて逃走大作戦。大人2人がカッコよろし。 -
-
TSUTAYA十三店でレンタル。2021年9月22日に読み始め、同日読み終える。
86、87頁の絵、龍の目からの視点かな。
シェルター、やっぱりばれたよなあと。でも、レイのせいではないという仕方でいちおうレイのミスは回収。2年もあけてるし。 -
27ページの最後のコマに出てくる人物はノーマンである。
-
借りて読んだ。面白かった。
-
一難去ってまた一難。とにかくキャラクターをピンチに追い込ませる設定がよくできています。
「こりゃあ無理だろう」と思う場面でも、予想外の切り抜け方で突破していく主人公たちに感動させられます。 -
フィル!!!
-
七つの壁とは?
敵は鬼だけではない!迫るラートリー家の兵士たち。
ユーゴとルーカスは死ぬ気? -
クヴィティダラ。そこでエマが見たものが次の鍵。そして鬼ではなく、人間の敵が現われる。
著者プロフィール
出水ぽすかの作品
