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Amazon.co.jp ・マンガ (184ページ) / ISBN・EAN: 9784088817170
作品紹介・あらすじ
孤爪による“封じ込め"を、オープン攻撃で打ち破る日向と影山!! “高さ"をも武器にした日向を、音駒は犬岡・リエーフ1年コンビで迎え撃つ! 春高3回戦もクライマックス…日向と孤爪の勝負の行方は!?
みんなの感想まとめ
試合の緊張感と選手たちの成長が織りなす、感動的なスポーツドラマが展開されます。両チームの実力が拮抗し、どちらの応援にも熱が入る中、日向と影山のオープン攻撃が孤爪の封じ込めを打破する瞬間は、読者の心を掴...
感想・レビュー・書評
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オワアアア…熱量がすごい…。面白い…。
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2026.4.24 読了
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どっちのチームもすごくて、どっちも良いチームだなって思えて、どっちも応援したくなる!
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【請求記号:726 フ 36】
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師匠vs弟子対決は、映画を見てたから愛せるけど見てなかったら結構殺伐としてたかも。
ラリーが続きすぎてみてる方も疲れる試合、が漫画でも体験できます -
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研磨、楽しそう。やっぱり映画は短かった。
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映画見たけど、ハラハラする。
自分はやっていないのに緊張する。
研磨の名台詞が多すぎる(嬉しいこと)
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烏野も音駒もめちゃくちゃいい試合してるし、何より2人がめちゃくちゃ試合を楽しんでるのが良い!!!研磨と黒尾の出逢いの話スキ!
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楽しさが伝わってくるなぁ。最高じゃないか。
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最終巻まで読みましたが、36巻が1番好きです。
それぞれの想いが一つ一つの動き、表情につながって、烏野、音駒それぞれのメンバーの過去・現在・未来へつながる。最後は漫画でしか表現できないページ割・コマ割り。最高でした。何度も読みました。 -
2023/3/3
バレーボール楽しみし者たちなり。
8:46
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