ハイキュー!! 36 (ジャンプコミックス)

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  • 集英社 (2019年2月4日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (184ページ) / ISBN・EAN: 9784088817170

作品紹介・あらすじ

孤爪による“封じ込め"を、オープン攻撃で打ち破る日向と影山!! “高さ"をも武器にした日向を、音駒は犬岡・リエーフ1年コンビで迎え撃つ! 春高3回戦もクライマックス…日向と孤爪の勝負の行方は!?

みんなの感想まとめ

試合の緊張感と選手たちの成長が織りなす、感動的なスポーツドラマが展開されます。両チームの実力が拮抗し、どちらの応援にも熱が入る中、日向と影山のオープン攻撃が孤爪の封じ込めを打破する瞬間は、読者の心を掴...

感想・レビュー・書評

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  • 感想
    孤爪と日向がライバル意識を全開にして、孤爪がバレーを楽しむように!?

    あらすじ
    日向のオープン攻撃が開花し始め、孤爪は戸惑う。烏野は土壇場で逆転し、2セット目を奪取する。3セット目も互角の展開が続く。

  • この試合が終わって欲しくない。
    楽しい。

    うちの妹はルールがわかんないからってスポーツ漫画の試合のところは飛ばし読みをする派なのだけど、ありえないよね。

    日向と研磨の戦いはどう決着するのか⁈

  • 孤爪による“封じ込め”を、オープン攻撃で打ち破る日向と影山!! “高さ”をも武器にした日向を、音駒は犬岡・リエーフ1年コンビで迎え撃つ! 春高3回戦もクライマックス…日向と孤爪の勝負の行方は!?(Amazon紹介より)

  • 毎巻面白くて、大満足。

    音駒戦第二セット目高く飛んだ翔陽のアタックで22対22の辺りから始まる。どんどん進化する日向は弧爪に追い詰められながらも成長していく姿にわくわくが止まらない。
    弧爪と黒尾の出会いやで弧爪のバレーをするに至った経緯や猫又先生との出会いも描かれ、巻後半の二人の攻撃に重なっていく。

    接戦の末二セット目は烏野がとり、三セット目はお互い疲れていても精度が上がっていく。

    最後の弧爪の「たーのしー」が何とも言えない。

  • オワアアア…熱量がすごい…。面白い…。

  • 2026.4.24 読了

  • どっちのチームもすごくて、どっちも良いチームだなって思えて、どっちも応援したくなる!

  • 【請求記号:726 フ 36】

  • みんながいろんな事考えて行動して、トビオの勇気すごすぎた
    でもきっと、日向にとっていろんな人が上げてくれたポーンって球がただ嬉しかった分、すごくすごく綺麗なポーンが高く高く上がって、それが自分への球で、本当に嬉しいんじゃないかなあ
    すぐにお前のトスすげーって言える強さもかっこいいよ
    赤葦くんがビビって驚いてる横でただ楽しそうに、なんか羨ましそうに声上げてる木兎がちょーかわいい!!!
    そして両リベロが!すごい!夜久くんも、ノヤっさんも!本当すごい!!!

  • 師匠vs弟子対決は、映画を見てたから愛せるけど見てなかったら結構殺伐としてたかも。
    ラリーが続きすぎてみてる方も疲れる試合、が漫画でも体験できます

  • 研磨、楽しそう。やっぱり映画は短かった。

  • 映画見たけど、ハラハラする。
    自分はやっていないのに緊張する。
    研磨の名台詞が多すぎる(嬉しいこと)

  • ちび黒尾人見知りかわいいからのごほうびタイムで一緒にフォーッてなってからのどちらか最後のごほうび言われたら急に悲しくなる
    研磨から楽しい聞けた私は最高すぎて嬉しみがMAX

  • 烏野も音駒もめちゃくちゃいい試合してるし、何より2人がめちゃくちゃ試合を楽しんでるのが良い!!!研磨と黒尾の出逢いの話スキ!

  • 勢いが凄すぎて早く次を読みたい…

  • 楽しさが伝わってくるなぁ。最高じゃないか。

  • 音駒戦スピーディーな展開。シリアスな中にも吹き出してしまう笑いが入ってるのが凄い。
    しかし前巻のラストの翔陽のジャンプのオチ、一番最初のページが意味分からなくて前の巻に戻ったわw
    今回はラストの研摩の台詞が胸にきた。
    でも楽しい時間終わっちゃうんだよね…。
    表紙なんでナイフ持ってるのバレー漫画だろうって思ってしまった。
    最終話の表紙、私は研磨の方が魔王だと思う。

  • 最終巻まで読みましたが、36巻が1番好きです。
    それぞれの想いが一つ一つの動き、表情につながって、烏野、音駒それぞれのメンバーの過去・現在・未来へつながる。最後は漫画でしか表現できないページ割・コマ割り。最高でした。何度も読みました。

  • 2023/3/3
    バレーボール楽しみし者たちなり。
    8:46

  • 315話のタイトル文字がゲーム風になっているのが、こだわりが感じられて好き。
    日向と研磨、月島と黒尾、西谷と夜久、田中と山本…それぞれのライバル関係がグッと詰まってて一気に読んでしまう。点を決めた月島の裏のない笑顔、たのしーと呟く研磨、それを見て喜ぶ日向、などなど名場面も盛りだくさん。
    黒尾と研磨の昔話、黒尾が研磨の家にボール持ってきたところは笑った。

    *-----*-----*-----*-----*
    第36巻 おれの勝ち
    第315話「こうげき」
    第316話「ライバル・2」
    第317話「更新 (アップデート)」
    第318話「相棒」
    第319話「ガーディアンズ」
    第320話「師弟・2」
    第321話「禽獣角逐」
    第322話「おれの勝ち」

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