終わりのセラフ 18 (ジャンプコミックス)

制作 : 鏡 貴也 
  • 集英社
3.89
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本棚登録 : 113
レビュー : 3
  • Amazon.co.jp ・マンガ (188ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088817682

作品紹介・あらすじ

日本帝鬼軍の本拠地である渋谷に戻ってきた優一郎たち。彼らは招かれざる客ながら、柊家当主・暮人に迎え入れられる。しかしミカエラは禍々しい気配を感じとる。それは、暮人に取り憑く四鎌童子のもので…!?

感想・レビュー・書評

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  • 品川帰還からシノアが壁を下げてしまうまで。
    っていうか、ホントにそれだけ。
    場面は転換してるけど、話が進んでるようには思えない。

    なんか、鬼とか天使の浸食が進みすぎてるせいか、優ちゃんたちの行動がどんどんオカシクなってきてない?
    怖いモノ知らずというか、慎重さに欠けるというか。
    その所為なのか、核心に迫っているのだろうけど緊張感がない。

  • また謎が増えた気がする。

  • …表紙のかわい子ちゃん(死語)は誰だろう?

    シノアとクルルが好きな自分としてはようやく!シノアちゃん大活躍っぽい前振りが出てきて嬉しくて仕方ない。
    正直、軍も吸血鬼もどっちもどっち感があるので何をどうすればハピエンに至るのかも正直よくわからないし現状維持でいいんじゃない?とか思ったりもしていたり…。

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