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Amazon.co.jp ・マンガ (200ページ) / ISBN・EAN: 9784088817972
作品紹介・あらすじ
ヤバイヤバイ、なんかヤバイぜ緑谷の新技! 黒いの出してから、様子おかしいって! うおっ!? 他の奴らも集まって来てんじゃん。全員の“個性"入り乱れての大乱戦! 合同訓練最終戦、どっちが勝つんだよ!? “Plus Ultra"!!
みんなの感想まとめ
合同戦闘訓練編が完結し、新たな「異能解放軍編」が始まる中、物語は大きな動きを見せています。主人公の緑谷が新たな技を繰り出し、仲間たちとの個性が入り乱れる大乱戦が繰り広げられる様子は、緊張感と興奮に満ち...
感想・レビュー・書評
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112冊目『僕のヒーローアカデミア 23』(堀越耕平 著、2019年5月、集英社)
「合同戦闘訓練編」完結。「異能解放軍編」がスタート。物語が大きく動き出す予感。まんま金属バットな新キャラが登場。吉本興業とコラボ?
〈ゆうえいの… ふのめん…〉詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
また新しい組織が出てきたぞ… そろそろ話が複雑になってきた。
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ヒーローだけじゃなくヴィランも困難と成長とキャラがあるんだ、この作品
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主人公とはいえ個性8個?持ちはちょっとやりすぎ…とはいえ暴走の可能性があるのと無意識に発動するのは使い勝手悪すぎるが。脳内特訓パートありそう。
学生時代のマイクと白雲?という謎のキャラは誰だろうか?
ヴィラン連合側の話も見たかったので、金欠の話やギガントマキアの懐柔の話は割と好き。
オーバーホールの時は一応協力体制敷いてたが、今回のデストロはヒーロー含め三すくみになるのかな?まさかヴィラン連合だけで解決はせんだろうと。
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ここまで敵側の深堀りに尺を使うのも珍しい気がする。その分やや中ダルんで見えないこともないが、転換点として長い目で見ると大事なパートだった。ちょうど巻数としても簡潔の真ん中に来るし。
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面白い。なんか始まった。
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ドキドキの展開が前半も後半もあって
キャラの行動の意図が分かりやすい一巻だった -
2024/5/3号
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2021/11/01 1
2023/01/28 2 -
2022/12/11
ワンフォーオールの継承者の力が出てくるらしい。
心操くんは2年からヒーロー科に。
ヴィランアカデミア開始。
ヴィランとギガントマキアと異能解放軍のリ・デストロ、全面戦争開始っぽい。 -
そろそろ敵が多くてわからんくなってきた、、
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心操くんとデク、男同士の関係でかっこいい!
イレイザーヘッドが心操くんを気にかけてるのもいいな。
個人的にここからのヴィラン編があんまり面白くない、、
話も今までより難しくなるイメージ。
でもダッフルコートを着ているとがちゃんがかあいいのでokです -
芥見さんの描くヴィラン合うなぁ
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緑谷と心操くんのやり取りめっっっっちゃいいな……
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マンネリ化しないなー!
デストロ……確実に強敵。
『僕のヴィランアカデミア』になっちゃったよ。しかも、なん勝手に潰し合いが始まったよ。 -
死柄木弔が、ヴィラン連合の矜持云々などより、異能解放軍にギガントマニアをぶつければ、と言う、毒を以て毒を制す的な発想に至る辺りが「一般的な少年漫画」のイメージからぶっ飛んでて好き。正攻法だけ、能書きだけ描いてても成り立つが、ヒーロー側が「学校」通って資格を取る「職業」に徹しているのに対して、ヒーロー社会からはみ出したものは地に潜って地道な活動と生活を送ってる描写も好き。パトロンが居ないと貧乏に…と言う下りとか、単にヒーローものじゃない「漫画」では、逆に今までのセオリー覆してもいい、的な発想じゃないか。面白い!!
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"「予告アリとは優しいね!どうしたいんだおまえら」
「解放の先導者は"デストロ"でなければならない 君たちは名を上げ過ぎた
我々の手で潰し 解放軍再臨の狼煙とする
"指"はその宣誓 まどろっこしい駆け引きなど必要ない
戦おう 異能を解放して これからすぐ!愛知は"泥花市"へ来るといい
来れば義爛は解放しよう!そして選ぶといい
私たちと戦って潰えるか ヒーローに捕まえり潰えるか 死柄木弔!」"
帯で芥見さんのデクとかっちゃんがみれるぞいいぞ。中にも寄稿が1ページあるぞいいぞ。
登場人物紹介の罵詈雑言の中でうららかちゃんのこと認めてるの好き。
物間くんの『主役を張れる性質<からだ>にない』の独白がぐさっとくる。
デクに今後現れるであろう6つの個性、1つは黒鞭。他には何があるのやら。
ヒーローともヴィランとも異なる勢力デストロが出てきて波乱の予感。ヴィランメンバーがただの敵役ではなく魅力があるからこそこの展開が輝きますね好き。
著者プロフィール
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