呪術廻戦 6 (ジャンプコミックス)

著者 :
  • 集英社
4.21
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本棚登録 : 2352
感想 : 40
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088818764

作品紹介・あらすじ

交流会に乗じ虎杖を狙う京都組。そこへ真人率いる呪霊と呪詛師が乱入する。生徒救出に向かう教師陣だが、敵の"帳"により分断され…!? 特級呪霊・花御に襲われた狗巻と伏黒は、危機を脱する事が出来るのか!?

感想・レビュー・書評

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  • すっかりベストフレンド化した
    虎杖と東堂のタッグ戦巻

    ハンガーラック作りた坊主…
    わかりやすい立ち位置の
    キャラだったな…

    五条さんが強過ぎて、戦闘に
    参加させない策を敵が
    仕掛けて来たものの、緊張感が
    ちょっと下がって来てる。

    語彙力がおにぎりの具の子が何を
    しゃべっていたか?の推測
    「連絡した方がいい(ツナマヨ)」
    「大丈夫(しゃけ)」

    敵の最終目標がまだ分からない。
    真の人間として君臨する。と言うこと
    なのだが、それがどういいのか?
    なんでここまで戦ってるのか?
    ちょっとよく分からなくなって来てる。
    0巻とか読めばわかるのかな?

  • 五条先生の格好良さが爆発してた巻だった。
    東堂と虎杖のタッグで花御を撃退するところも良かったな!

  • 五条先生カッコ良すぎる
    虚式「茈」やばい(語彙力失った)

  • 交流会での団体戦は特級呪霊・花御の乱入で状況が一変する。団体戦でそれぞれの立場や人柄、術式を一通り見せてからの総力戦へなだれ込む展開が上手い。戦いを引き継いでいく中で、ちゃんと前の戦いが生きているのがいいよね。

    見所はやっぱり虎杖と東堂のコンビネーション!黒閃を引き出した虎杖の強さに留まらず、東堂の術式「不義遊戯」を解禁してからのバトルが見ていて楽しい!シンプルな術式ではあるんだけど、使い方次第でかなりの強さを誇るよね。単純に二択を迫るってだけでも相手への負荷がある。東堂はぶっ飛んでる性格なのに、バトルに関しては筋を通して機転が利くところがカッコいい。

    最後の最後で五条の見せ場もしっかり用意されていたのもよかった。最強という存在である五条をどう使うかって難しいと思うんだけど、そこを生かしつつ息もつかせぬバトル展開に仕上げてきたのはすごかった。ただ、力で押し切って一件落着とはいかないのが難しいところ。呪霊・夏油サイドが次にどんな手を打ってくるのかが気になるね。

  • だめだったー

  • 敵対していた両校が共通の敵に対して共闘するのはベタだが熱い展開だな。
    それにしても虎杖と東堂のコンビは楽しい、いや東堂なんなんだ?

  • 人気絶頂アイドル事務所電撃解雇の原因というクイズで大麻と回答することは常識人である。

  • 東京vs京都の交流会にあらわれた特級呪霊・花御(はなみ)との戦いの一巻。

    それまで敵同士だったチームが手を合わせて共通の敵に対峙するのっていいですよね。
    男塾やろくでなしブルースのような、ジャンプスタイル。

    東堂は登場時から好感度、人気度が上がっていく予感しかしない。

    そしてその東堂を上回る圧倒的な強さの五条悟。
    ちょっと強すぎない?笑

  • 東堂めっちゃいいキャラしてんなぁ。
    教師、先輩、親友、ギャグ担当とどれもこなせる。これは強いな。

  • なんか東堂好きになってきた、、笑
    棘がいちばん好き〜☺️

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