約束のネバーランド 15 (ジャンプコミックス)

著者 :
制作 : 白井 カイウ 
  • 集英社
3.76
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本棚登録 : 251
レビュー : 13
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088820170

作品紹介・あらすじ

食用児の自由の為に鬼社会崩壊を企む計画が進む中、エマは復讐を望む人間の心の闇に触れた。それに対し彼女は人も鬼も傷付かない道を模索するのだが…!? 永遠の子供達よ、絶望に立ち向かえ! 衝撃の脱獄ファンタジー!!

感想・レビュー・書評

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  • 扉。

  • なんか…レイが黒幕っぽくなってる…コワイ。
    鬼も一枚岩じゃないんだな~ そして彼らの冒険は続く。早くトリオで一つの目標に向かって行動出来るようになれるといいなぁ~

  • 話あまり進まない。

    ノーマン、信用していいんだろうけど、自信あり過ぎなのが心配。

    しっぺ返し喰らわなければいいのにな。

  • エマみたいな子って苦手~~自分勝手で協調性なーーい、と思うときもあるけど、でも結局ほんとの“協調性”ってものを考えてるのはエマなんだろうな。鬼のことまで考えてるんだから。
    今のことだけじゃなくて未来を見てるんだよねぇ。すごい子だよ。

    しかし私は大好きなノーマンのことしか考えられない。私もノーマンのことを「ボス!ボス!」って言って慕いたい。尻尾振って飛び付きたい。
    青年になったノーマンの声優って変わったりするのかな~アニメでの真礼ちゃんのノーマンの声が本当にドンピシャで大好きだったからあのままがいいなぁ~。

  • 話が重くなってきた

  • 作品紹介
    食用児の自由の為に鬼社会崩壊を企む計画が進む中、エマは復讐を望む人間の心の闇に触れた。それに対し彼女は人も鬼も傷付かない道を模索するのだが…!? 永遠の子供達よ、絶望に立ち向かえ! 衝撃の脱獄ファンタジ

  • 【あらすじ】
    食用児の自由の為に鬼社会崩壊を企む計画が進む中、エマは復讐を望む人間の心の闇に触れた。それに対し彼女は人も鬼も傷付かない道を模索するのだが…!? 永遠の子供達よ、絶望に立ち向かえ! 衝撃の脱獄ファンタジー!!

    【感想】

  • ノーマンの表と裏の顔がドキドキわくわくの1冊でした。
    今後の展開に期待できる内容です。

  • 鬼の世界の全貌がだいぶ露わになってきて、本格的に次のステージに進んだ感じ。個人的には、ギリギリのところで逃げ惑いながら、何とか活路を見出していくっていうこれまでの流れを、もう少し引っ張ってもらって全然良かったけど。そのあたり、週刊誌・少年誌連載の、なかなか難しいところかもしらん。でも相変わらず鉄板の面白さには違いない。

  • ノーマンの計画、エマの想い。
    どちらも譲らないし、譲れない。
    レイはあんなに尖っていたのに、脱走を機に良い意味でトゲも抜けたというか…しみじみ。
    エマを支えてくれていて、頼もしい。

    ムジカの謎がそういうものであったとは。

    まだこれからも激しい闘いが待っているのかと思うと怖い。
    願わくば、ハッピーエンドがいいな…。

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著者プロフィール

出水 ぽすか(でみず ぽすか、本名・性別非公表、1988年1月17日 -)は、日本の漫画家、イラストレーター。東京都在住。都内某国立大学卒業。2016年11月、初の画集となる『出水ぽすかアートブック ポ~ン』(パイインターナショナル刊)を出版した。

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