食戟のソーマ 36 (ジャンプコミックス)

  • 集英社 (2019年10月4日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (248ページ) / ISBN・EAN: 9784088820736

作品紹介・あらすじ

全世界注目の料理大会「THE BLUE」も決着! 特等執行官・真凪が求める「地球上になかった皿」を創り出すため、創真と朝陽が激突! 一方で、えりなと真凪の母娘の関係は…? 新境地料理マンガ、堂々完結!

AIがまとめたこの本の要点

プレミアム

みんなの感想まとめ

料理大会「THE BLUE」の決着を迎え、物語は大団円を迎えます。主人公たちの成長や卒業後の進路が描かれ、仲間たちとの絆が深まる様子が心温まるハッピーエンドとして結実しました。美しい作画や読みやすさが...

感想・レビュー・書評

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  • 最終回。面白かった。

  • ネトフリのアニメを見て面白そうって思って購入
    作者の作画が綺麗で、読みやすくて面白かった

  • 約5年ぶり2度目の挑戦で無事読破出来て良かった。

    美味しい料理を食べた時に服が脱げるという演出は発明である。

    もし中学生の頃に読んでたら家庭科の調理実習で「おあがりよ」とか「御粗末」とか言い放ってた可能性は大いにあるなとふと思った。

  • 良い意味でも悪い意味でもジャンプ風味のバトル漫画。
    トーナメント戦や過去の敵との共闘などが盛り沢山。
    フォーマットがしっかりしているのだろう。
    しかし、料理というテーマで勝ち負けを決めるということの理不尽さや圧倒的後攻有利なルール。
    さじ加減ひとつでどうとでもなる戦いに巻を読み進めるほどにくどさを増してお腹いっぱいになる。
    美味しかったらなぜか下着になるという設定もマンネリ感を煽る。
    絵はとてもうまく、キャラクターも立っているので料理バトル漫画ということ以外にオリジナリティーが欲しい。

  • 途中まですごく面白かったけど料理の内容がわちゃわちゃし始めたあたりでちょっとダメになった感じ

  • わ!終わり方、想像以上に好きだった!
    丸井くんはスカウトじゃないんかーい笑
    審査員に出続ける四宮先輩も可愛い笑
    ごはん食べたいな〜

  • ソーマの料理に対して挑んでいくスタンスにすごく後押しされる。自分の足らない部分に正面から向き合う強さに心打たれた。天才と呼ばれる人たちが先を拓き続けることがどれほど大変かというセリフがあって、それを言葉にして紡ぐことのできる凄さに感動した。

  • えぇ、こんな終わり方なの!

  • 完結

  • 完結。BLUEの後がよかった。

  • 最後駆け足過ぎだなー

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著者プロフィール

佐伯 俊(さえき しゅん)は、日本の漫画家。
大学の後輩だった附田祐斗がジャンプ十二傑新人漫画賞で十二傑賞受賞した悔しさから、他誌でデビューを果たす。 附田の机に置かれていた単行本を見た担当編集が佐伯俊の作画に惹かれ、附田を通して担当編集と連絡を取るようになる。2011年、『ジャンプNEXT!』にて読切『キミと私の恋愛相談』を掲載。2012年、『週刊少年ジャンプ』にて『食戟のソーマ』で連載デビュー。

佐伯俊の作品

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