チェンソーマン 4 (ジャンプコミックス)

著者 :
  • 集英社
4.23
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本棚登録 : 1925
感想 : 42
  • Amazon.co.jp ・本 (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088820750

作品紹介・あらすじ

デンジの心臓を狙う謎の一味の襲撃により、大打撃を受けた公安特異課には、不穏な空気が漂う。一方、デンジとパワーは最強のデビルハンターの元、頭のネジもぶっ飛ぶ「死」の特訓を開始するが…!? シリアスとクレイジーが交錯し、反撃の狼煙が上がる!!

感想・レビュー・書評

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  • 死が軽い。

    もう人間では無いもの同士の戦いだからか?ゾンビも登場

    「銃の悪魔」にどう挑むのか見当もつかないくらい凶悪で、だんだん面白くなって来た。
    少年漫画×B級映画ってことなのかな。
    ゾンビも出て来たし、作者相当好きだな?

    呪術廻戦の真逆だけど、向かう方向は同じく凶悪な敵との対決…
    読み比べが面白くなって来た。

  • ストーリーが少し濃くなって楽しく読めました。デンジとパワーが(ない)知恵使って戦おうとするところが微笑ましいです。楽しくないことに頑張りたくない、というデンジの言葉、根源的で妙にうなづけました。主要と思われたキャラが退場し、ストーリーをテンポよく進めていくのは潔いです。

  • 人間は愚かじゃな。
    楽しくねぇこと考えても、楽しくないだけなのにな。
    泣くな人間。
    チェンソーマン第4巻、文句なしの100点だ。

  • 表紙がメカ丸、与幸吉によく似てるなと思ってます。
    マキマさんの能力が垣間見れるお話でした。
    人間じゃないのかな?
    魔人?悪魔?
    ミステリアスな美女は惹かれますね。

  • マキマの能力が気になる。デンジとパワーが本人たちは至って真面目なんだが、根がバカだから笑ってしまう。続きがきなる作品

  • 登場人物が一新。
    悪魔と魔人がいろいろ出てきた。
    コベニが意外と強い。

  • 第26話 銃は強し

  • 早速、仲間がほとんど死んで驚いた…。コベニ、やっぱりやればできる子だったんだな…なんだかんだ言って、生き残っていきそう!
    アキって、デンジと対照的に、普通で、いいやつなんだな…うちひしがれてる姿が刺さる。余命がシビアだな~、心の中めちゃくちゃそうだけど、冷静に仕事してるのがカッコいい。
    マキマ…やっぱり人間じゃなさそう?正体が気になる。なんで主犯は攻撃しなかったのか…やっぱ陰謀あるのかな。

  • 最後の特異4課の面々の登場が唐突すぎてまたついていけなかった…。
    この漫画は度々ついていけなくなるけど、なんだかんだで面白いのが不思議。
    独特のノリでやってきたキャラたちが今あったまってきてる感じ。
    それにしてもマキマ無敵じゃない?

  • オモロい

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