ドラゴンボールGT アニメコミックス 邪悪龍編 3 (ジャンプコミックス)

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  • 集英社 (2019年12月4日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (216ページ) / ISBN・EAN: 9784088821610

作品紹介・あらすじ

悟空とベジータがフュージョンして、最強戦士ゴジータに変身し、一星龍を圧倒!! とどめを刺そうとするゴジータだったが、超パワーゆえの意外な弱点があり……。一星龍はもう誰にも止められない!? 「邪悪龍編」完結!!

感想・レビュー・書評

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  • ■書名

    書名:ドラゴンボールGT アニメコミックス 邪悪龍編 3
    著者:鳥山 明 (原著), Vジャンプ編集部 (著)

    ■概要

    悟空とベジータがフュージョンして、最強戦士ゴジータに変身し、一星龍を圧倒!!
    とどめを刺そうとするゴジータだったが、超パワーゆえの意外な弱点があり……。
    一星龍はもう誰にも止められない!? 「邪悪龍編」完結!!
    (amazon.co.jpより引用)

    ■感想

    最後は、どういうことなんだろう?
    いまいちよくわからないけど、死ぬことが大した意味を持たない世界なので
    まあ、死んでてもたいしておどろかないけど。

    あと、最後の何世代目かの孫同士の戦いだけど、知らない者同士とかありえるのか?
    あんだけ、濃い関係性を持っているにも関わらず、そんなに疎遠になるかね・・・・
    しかもパンが生きているのだからベジータ/ブルマ家と疎遠になるとは考えづらいけどね。
    別に知り合い同士でも何も問題ないのに、なんでああいう意味のない場面にしてしまう
    のか・・・・・
    まあ、細かいところだからどうでもいいといえばどうでもいいけど。

    戦いは鳥山さんの展開を、パクった感じですね。
    もはや、最後の悟空の無敵っぷりも意味わからんし。
    「神様みたい」というセリフも、神様が大した意味を持たない世界では意味ないし。

    なんというか、言葉選びとストーリーが浅すぎるし、下手すぎる。

    最後にどうしようもない感じにしたな~という感じ。
    投げやり感がハンパない。

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著者プロフィール

鳥山 明(とりやま あきら)
1955年、愛知県生まれの漫画家。1978年に『週刊少年ジャンプ』にて読み切り作品『ワンダーアイランド』でデビュー。1980年に『Dr.スランプ』を連載開始し、大ヒット。TVアニメや映画化され、第27回小学館漫画賞少年少女部門を受賞。1984年『ドラゴンボール』を連載し、世界をまたにかけたヒットに。「ドラゴンクエスト」キャラクターやモンスターのデザインをシリーズ通じ手がけている。『ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち』で2000年文化庁メディア芸術祭デジタルアート・インタラクティブ部門大賞を受賞。また、『ドラゴンボール』で2006年日本のメディア芸術100選マンガ部門3位選出、さらに2019年5月31日にフランス政府から芸術文化勲章を授与されている。

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