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Amazon.co.jp ・マンガ (168ページ) / ISBN・EAN: 9784088821672
作品紹介・あらすじ
東方家の持つ秘密を嗅ぎつけ、つるぎの前に現れた桜二郎。果たしてその目的とは? 一方、定助と豆銑は謎の院長を待ち伏せることに。しかしその瞬間、院長のスタンドの気配が! 近づくことさえ難しい敵に2人は!?
感想・レビュー・書評
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オージローも敢え無くフェードアウト、かつ復帰の可能性はほぼゼロと。それにしても、話進まないなあ……常敏の暗殺能力、ちょっと4部の吉良っぽい。定助は体を張った頭脳プレー(?)で再度病院へ。あと康穂の元カレが本当に不可解。絶対にただのモブじゃないはずなんだが。ラストにようやく出てきた院長のご尊顔、やっぱり岩人間なのかしら??
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ボスの攻撃。
相変わらず複雑で、初見だとよく分からない。 -
東方家の分裂は以前続き、そこにオージローや院長の謀略が迫ってくる。ジョジョ史上でも最も混迷を極めている状況、先の読めなさは随一だ。
もはや勧善懲悪の気配も薄れ、ただ個々人の生き様がピックアップされている様はっても現代らしい。 -
院長???
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2021年2月5日(金)メディアカフェポパイ十三店にて。
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ロカカカ?の実の争奪戦。
でも段々誰が何してるのかわからなくなってきた。そろそろ読み返そう…うん、そうしよう。 -
ファンファンファンってあんなに強かったのか……。スピードキングもだいぶ能力が変わったような気もする。
なかなか進まないなあ。 -
今さらオージロー?
ストーリー伸ばしに伸ばしてる感が‥‥
個人的には吉良との融合→ダモカンとの対決が1番面白い -
191227読了 やる覚悟をいつも感じる。常敏がかっこいいですね。
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一気に院長に近づけると思っていたので残念。
「オージロー」の話を引っ張る必要性が感じられないィィ! -
結構、ドキドキする。
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22巻です。
話がかなり進んだ巻でした。
ロカカカの完成も近づき、ジョジョリオンもそろそろ完結するのかな、といった感想です。 -
なんであいつまた出てきたの?
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そう言えば、なんでオージローが湧いてきたのか。
透龍くんはポエマー過ぎるな。
これはただのポエマーキャラの予感。
荒木飛呂彦の作品
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