- 集英社 (2020年7月3日発売)
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感想 : 54件
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Amazon.co.jp ・マンガ (216ページ) / ISBN・EAN: 9784088823270
作品紹介・あらすじ
連れ去られた仲間を救う為にエマ達は再びGFハウスへ。そんな彼女達を因縁のラートリー家が待ち受ける。子供達の未来が懸かった最終決戦が始まる!! 永遠の子供達よ、絶望に立ち向かえ! 衝撃の脱獄ファンタジー!!
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
物語は、仲間を救うために再びGFハウスに挑むエマたちの姿を描き、彼女たちの未来を懸けた最終決戦が繰り広げられます。感想からは、登場人物たちの複雑な人間関係や、意外な展開が多くの読者の心をつかんでいるこ...
感想・レビュー・書評
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まだ隠れキーマンいるのね
ここまでで思うのが、策士同士の闘いはないね。
それにしても、なかなかメンバーが減らない漫画も珍しい詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
20巻が見当たらないので、こちらで。
めっちゃ良かった。
アニメより漫画の方が出来が良くて面白い。
最後もちゃんと代償を払いつつ、ハッピーエンドで終わって嬉しかった。
邪道の王道の少年漫画。 -
佳境。 どうか全員無事で――
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面白かった
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12:20.66
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【請求記号:726 シ 19】
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グレースフィールド決戦
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大僧正復活で王都沈めよう大作戦。
ラートリーが手回しして新しい体制を敷く。
邪血を悪者に。
ママの過去編。指おったの怖すぎる。
逆転に次ぐ逆転である。
ママも良い人でした。
レウウィス大公が生きてた。 -
二転三転する展開にドキドキした。
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ゲオ三国本町店でレンタル。2021年9月23日に読み始め、同日読み終える。
過去の回想、回想で説明的に過ぎる。かなり巻きに入ってるなという感じ。
スミーって誰だっけ?わからないまま飛ばし飛ばしで読んできてしまった。
人間だけが銃を使って、鬼が銃を使わないというのは、今さらながらだけど不自然だよなと。ピーター・ラートリーが後ろ手で縛られていた縄を外して逃亡するのも不自然。子どもを痛めつけたり、子どもたちを処分しようとしていたイザベラが事前にピーター・ラートリーを裏切っていたというのも不自然。
死んだはずの登場人物(レウウィス大公)を再登場させるのも、かなり苦しい。限られた話数のなかでなんとかケリをつけようという感じ。性格の変わりようもかなり無理がある。 -
最後はやはり人間同士の対決で燃えるんだけど、ちょっと強引かな?
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こんなんずるいわー
一人一人が激アツすぎるもん -
イザベラは33歳である。
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むしろなぜ勝てると思っていたのさ。
相手は歴戦の勇士だよ。
完全に相手を侮っている。正確な情報分析ができていない。
そりゃ負けるさ。
ナットくんは何故そんなにひどい目に合うのか…。
代表者はつらいよ。
著者プロフィール
出水ぽすかの作品
