- 集英社 (2020年7月3日発売)
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感想 : 18件
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Amazon.co.jp ・マンガ (204ページ) / ISBN・EAN: 9784088823607
作品紹介・あらすじ
残酷なる脅迫王は人々の破滅を嘲笑う──
脅迫王・ミルヴァートンこそが、メアリーの“秘密"を握りジョンとの結婚を破断させようと目論む張本人だった。自らの愉悦のためだけに、罪なき人々を破滅させるその卑劣な手口からジョンたちを救うべく、シャーロックはミルヴァートンとの直接対決を決意する!! ロンドンを掌握する強大な悪意に、裁きは下るのか…!?
みんなの感想まとめ
友情や絆がテーマとなる中、シャーロックとジョンの関係が深まる場面が印象的です。特に、シャーロックがジョンの存在を認め、彼に友情を語るシーンは心温まる瞬間として描かれています。一方で、物語は緊張感を増し...
感想・レビュー・書評
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シャーロックがジョンに"友情"を語る場面。
ジョンのことを認めてたとシャーロックが伝えた場面。とても良かったです。
やっぱりシャーロックかっこいい!!
ウィリアムとシャーロックの対決どうなるの!?詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
メアリーを脅迫していたミルヴァートンと、ついにホームズ一派が全面対決。一方で、ミルヴァートンに正体を探られていたモリアーティ一派のほうもミルヴァートン抹殺に乗り出し三つ巴の戦いに。
早くも佳境に入った感のある巻。ミルヴァートンのような本物のクズ相手にはホームズとモリアーティが共闘するのは想定内だったけれど、ホームズに自分を殺させたいウィリアムの覚悟というよりもはや闇が怖い。 -
『四つの署名』からの『犯人は二人』か。
アクロバットにつなげたけど
不思議と違和感は感じないね。
下宿の屋上でワトソン君に
なぜ結婚するのかと尋ねるホームズ。
それにまじめに答えるワトソン君。
いいねぇ(*´∀`*)
でも、物語は加速して
ついに真実がホームズの目の前に…。 -
ミルヴァートンにとって、ウィリアムとシャーロックが知り合いだったというのが予想外だったのか。たしかに犯罪卿と探偵とじゃ相容れないからか。
崖から落ちるというのは、実は生きているフラグになりやすいけど、果たして? -
ミルヴァートン、胸糞悪かったから苦虫を噛み潰しながらの退場でスッキリした
退場…だよね…?
とうとう対峙してしまった2人の今後が気になる〜 -
残酷なる脅迫王は人々の破滅を嘲笑う── 脅迫王・ミルヴァートンこそが、メアリーの“秘密”を握りジョンとの結婚を破断させようと目論む張本人だった。自らの愉悦のためだけに、罪なき人々を破滅させるその卑劣な手口からジョンたちを救うべく、シャーロックはミルヴァートンとの直接対決を決意する!! ロンドンを掌握する強大な悪意に、裁きは下るのか…!?
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シャーロックが切々と友情について語るシーン、彼をこんなメンタルにするワトソンの人となりがわかります。◯◯野郎ミルヴァートン、思い通りにならなかったね、ざまぁみろ!と快哉を叫んでおります。エンディングに近づくかのような雰囲気、まだまだ楽しませてほしいです。
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クロージングに向かってる?
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購入。
あれ?シャーロット逮捕!?
マジかーー!!(笑)
続きが気になります。
あと、アニメ化おめでとうございます!
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