チェンソーマン 8 (ジャンプコミックス)

著者 :
  • 集英社
4.38
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本棚登録 : 274
レビュー : 13
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088823768

作品紹介・あらすじ

クァンシと特異課の間でデンジをめぐる攻防が続く中、不気味なサンタクロースが、真の目的へと動き始める!! 凶気と悪意に満ちた禁忌の契約が結ばれる時、悪魔さえも恐怖する、絶望の世界への扉が開く――。ドス黒い闇夜に、デンノコ悪魔の絶叫が響き渡る!!

感想・レビュー・書評

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  • 1〜8巻まとめて感想。
    評判が高かったので読んでみたが、読みづらくあまり面白くない。

  • もう色々なことが起こりすぎて、何度か読み返してやっと8割くらい理解できたかな。
    こんな展開だれも想像できない。どんな人生送ってたらこんな漫画書けるの?私も蛸使いたい。
    推しの女の死はつらい。マキマさん大好きだけど強すぎて恐くなってきた。
    ラストのおまけは萌えすぎて泣いた。また新たな推しカプが生まれてしまったな…
    次巻が待ち遠しくて仕方がありません。

  • 下手したら能力モノのひとつの力で終わってしまうかもしれない設定で物語ができてておもしろい。ジャンプっぽくないのもまた時代が感じられる。

  • いやもう何……?マキマ強すぎない……?
    ハロウィンハロウィン。
    デンジ護衛と見せかけた、サンタクロース掃討と見せかけた、何!?
    銃の悪魔にも手が届いてないのに闇の悪魔とか出てきちゃったよ?

  • 何が何だか、、。シュールすぎます。

  • 本誌でそこもうちょっと深掘りしてくださいよォ!!!のところをしれっと単行本巻末おまけで補正、欲望は増すばかりでさらに苦しめられる事態に。

  • "「私は人形の悪魔と契約をしています
    そして私の人形達は世界中あちこちにいるのです
    触れて人形にすれば誰しもがサンタクロースと呼ばれる殺し屋になり
    闇の力で進化をし続け何度でも貴方を殺しに行くでしょう」
    「来んなら平日にしてくれよな〜 日曜は仕事が休みだからよお」"

    目まぐるしい展開。
    ハロウィンハロウィン言ってた子が急にまともなことを話し出すシーンの演出最高。
    「岸辺の事を知ろう!」じゃねぇよ……あの展開の後にこんな補足持ってくるなよ……。

  • 超展開の連続で頭がついて行かない。デンジを見習ってバカになって読むしかないな。闇の悪魔のデザインは最高だし、光の力は最強だし、ハロウィンだしの巻でした。

  • 闇の悪魔の描写が本当に好き。展開も凄く面白い。この巻を読んだ後は待ちきれずに続き分のジャンプを全部買った。


  • わかりづらくなってきた

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