D.Gray-man 27 (ジャンプコミックス)

著者 :
  • 集英社
4.14
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本棚登録 : 545
感想 : 7
  • Amazon.co.jp ・マンガ (188ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088823898

作品紹介・あらすじ

教団から逃亡するアレンは方舟を発動。神田も巻き込んで降り立った地はアレンの「はじまりの場所」だという…。幼少期のアレンはサーカスで雑用係を務め、そこにはピエロ・マナの姿も。二人の過去の繋がりとは…!?

感想・レビュー・書評

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  • コムイのいないコム談。相変わらずボリューミー。本編にはいないブックマンJrの名前が… アレンとマナの出会い。アレン(犬)が可愛すぎてかなしい。

  • Dグレはやっぱり最高です!
    アレンがサーカスにいた頃のマナとアレンの話が回想されて、どんな事があったのかを知り衝撃でした。なんなら一緒になって泣きそうでした。
    そして、私の好きなロードたまも出てきて最高!表情の歪み具合が最高でした。
    続きが待ち遠しくてソワソワしますw

  • 毎回前の話を忘れてしまってて、これで読み返すの何度目?(苦)
    でも毎回新鮮な気持ちで読めるからいい…のか…も?
    買ってからほぼ一年放置…いや熟成させて、ようやく読めました。
    そして次巻が出る頃にはまた読み返す…たぶん…きっと。

  • アレンの過去編、めちゃくちゃ面白いです。この展開をもっと早くにやって欲しかったなんて思います。そしてネアとマナ、アレンと千年伯爵の関係がさっぱり。なんとなくカインとアベルがモチーフなのかなって感じがします。アレンがマナをアクマにしたとき千年伯爵いたのもよく分からないし。その辺りのエピソードもよみたいです。

  • これも不憫な話だなあ

  • アレン(犬)が死んでしまって泣きたいけれど、悲しんでしまえば千年伯爵になってしまうマナの前で「この人は笑っているけれど、心の中では笑っていない」と気付いたアレン(人)が泣いたシーンでポロッと来ました。

  • 謎の提起の話。断片的に明らかにしていく流れだが、詳しいことはこの話からは分からず。

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