ワンパンマン 23 (ジャンプコミックス)

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  • 集英社 (2021年1月4日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (224ページ) / ISBN・EAN: 9784088824550

作品紹介・あらすじ

弩Sの支配から脱したナリンキ私設部隊と脱出を図るブシドリル達の前に、災害レベル鬼の魔ロン毛が出現! イアイアン、オカマイタチと共に激闘を展開!! また師であるアトミック侍も不気味な敵に遭遇して…!?

AIがまとめたこの本の要点

プレミアム

みんなの感想まとめ

壮大なバトルと個性的なキャラクターたちが織り成す物語が魅力の作品で、特にS級ヒーローたちの活躍が目を引きます。サイタマの存在感は圧倒的で、彼が登場すると瞬時に戦闘が終息するため、ストーリー展開のテンポ...

感想・レビュー・書評

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  • 【あらすじ】
    弩Sの支配から脱したナリンキ私設部隊と脱出を図るブシドリル達の前に、災害レベル鬼の魔ロン毛が出現! イアイアン、オカマイタチと共に激闘を展開!! また師であるアトミック侍も不気味な敵に遭遇して…!?

    ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

    感想は最終巻にまとめて記載予定です。

  • 大地はどの建造物よりも大きく空はどんな照明よりも明るい 常に黒光りしている超合金クロビカリだ 彼は肥満界の生きる伝説である

  • S級ヒーローの活躍でストーリー展開小休止。サイタマが出るとすぐ終わっちゃうから?
    相変わらず見惚れてしまう描写の上手さ…だけに、続きを早く見たい(笑)。

  • 絵がうまい‼️男女の身体をすばらしく描く村田先生
    早くさいたまが最強ってみんな知ってほしいな~と思いながら毎巻読んでる
    おまけの豚神がふつうにいい人なの笑っちゃった。

  • 主人公放置で、ストーリが進んでいく・・・
    サイタマの活躍が見たい、今日この頃です。

  • アトミック侍、ゾンビマン、プリプリプリズナー、豚神、超合金クロビカリ。
    瞬殺したり苦戦したりのS級ヒーロー。

    プリズナーの聞く耳持たない感がすごい。彼だけでなく、S級みんな基本的に、我が道をゆく人たちです。まとめ役になっている最年少の童帝くんがんばれ。
    救出されたワガンマがタレオをことを告白。あそこで、黙っていたことを責めるでなく、告白したという勇気を認めてあげる度量。童帝くん大人です。
    童●ですが。

    ネーミングに悪意あるよなぁ、協会のお偉方のニヤニヤ感が伝わってくる。

  • カバーのサイタマは、またフェイクだったか(- -# アトミック侍の強さはハンパないが、黒い精子で苦戦。そこにサイタマは現れない。この巻もS級ヒーローの強さを描くだけだった。

  • そろそろサイタマが見たいんですけど。

  • サイタマはほぼ活躍なかったが、主人公いないほうが面白くなる稀有なマンガだと思う。それぞれのキャラが味を出していて、なかなかに面白かったと思う。

  • 相変わらず主人公の影の薄いこと…。
    ぷりぷりプリズナーの進化?の面白さと童帝の器の大きさが素晴らしかったです。

  • 読了

  • 素性が想像できないキャラは気になるよね。
    ブラスト、ゾンビマンに、あと豚神!

  • まだまだ続く、怪人協会とヒーローたちの闘い。相変わらず局地戦の連続なので、いろんな怪人といろんなヒーローの戦いが、圧倒的画力でスリリングに展開されていて胸熱です。…が!そろそろストーリーの先が見えてほしいですねー。サイタマやギョロギョロやオロチやガロウたちを、メインストリームで見たくなってきたんですが

  • S級ヒーローたち、それぞれの戦闘を追う第23巻。主人公の影は薄く、話はまだ進まない印象。

  • 童帝がめちゃくちゃカッコよくて、ぷりぷりプリズナーが面白すぎた

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著者プロフィール

1978年、熊本県生まれ。2002年、「週刊少年ジャンプ」で『アイシールド21』(原作/稲垣理一郎)の作画担当として連載デビュー。その後、『ヘタッピマ漫画研究所R』などを経て、2016年12月現在は「となりのヤングジャンプ」で『ワンパンマン』(原作/ONE)を連載中。

「2016年 『マンガ家 夜食研究所』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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