Dr.STONE 19 (ジャンプコミックス)

  • 集英社
4.10
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本棚登録 : 966
感想 : 14
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  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088825502

作品紹介・あらすじ

Dr.ゼノ捕縛へ、それぞれの場所で必死のクラフト作戦を続ける科学王国メンバー!! 一方の敵側でも驚愕の“秘密兵器"の開発が進んでいた!! 前代未聞の科学対決は、天・地・水上の覇権を奪い合う緊迫の展開に!!

感想・レビュー・書評

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  • 発展のスピードが速すぎて正直驚かなくなってきた。
    みんながどんどんバラバラになっていくけど心は繋がっている、って盛り上がれるのは、彼等が高校生だからなのかなあ。

  • Z=161~169

    こっちの潜入作戦はクロムが頼りになる。かっこええ。

    龍水って飛行機まで操縦できるのか!てかこの飛行機は現代のものとは全然違うとは思うのだけど。

    Dr.ゼノと千空、ついにご対面。和解?というか平和条約結んだような感じ。あのリリアンファンの子の勢い勝ちのような気もするけど。
    次は南米に向かう?

  • これだけの戦闘で、死者が出なかったのは奇跡では!?相手は戦闘のプロなわけだし。

  • だいぶ前に読んでメモしてあった感想を放出。
    時事に絡む内容は古いかも。

    漫画喫茶で読みました。

    トンネル堀りからスタンリー戦のドッグファイト、ペルセウス号の陥落とゼノの確保まで。

    コブラ軌道って『スカイ・クロラ』で先生がやってたやつかな?

    落盤で通路が完全にふさがれちゃってるのに、瓦礫の向こう側の、しかも異なる国の言語が聞き取れるのだろうか?

  •  読了。
     対アメリカとの頭脳戦が面白かった。裏の読み合い。結果は、んなわけあるかいっ!だったけど。千空陣は仲間意識が高くて泣かそうとするね。

     ゼノを捕縛して、石化光線の発信源の南米へ!
    っていうかスタンリーに追われてるけど!
    (210805)

  • 【あらすじ】
    Dr.ゼノ捕縛へ、それぞれの場所で必死のクラフト作戦を続ける科学王国メンバー!! 一方の敵側でも驚愕の“秘密兵器"の開発が進んでいた!! 前代未聞の科学対決は、天・地・水上の覇権を奪い合う緊迫の展開に!!

    ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

    感想は最終巻にまとめて記載予定です。

  • コーンシティ設立に向けて。

    少し前まで、殺し合いしていたと思ったら、あっという間に和解するパターン。

    素直にエレガントとは言えない。

  • 話の展開が早すぎる、、、

    誰も死なないというか死なせない漫画

    アメリカの人たちもいずれ仲間になるんだろうな。

  • なるほど〜
    ここで頭脳班と労働班は分かれるのか。
    それにしても千空、大丈夫なんだろうか?とちょっと心配。島の槍使いも。まぁ身体が頑丈そうだから島の方は大丈夫だろうけど…

  • 科学王国対決は一気にクライマックスへ!クラフト合戦は手に汗握ったね。時間が経つほど、お互いの科学が進んでいくという緊迫感!そこに千空不在というピンチの中、クロムが科学使いとして魅せてくれて感動した。必死で前進し続けるクロムの真剣な横顔がカッコよかった。

    中盤のドッグファイトも熱かったけど、土にまみれながら地道に進む姿には胸が熱くなる。ゼノに対してのクロムの言葉「俺は人の好きなモンを下に見るほど偉かねえよ」も好き。千空たちは共存の科学、ゼノたちは独裁の科学。その違いが今回の勝敗を分けたんだなと。

    ドッグファイトはそのスピード感と駆け引きが面白かった。空の広大さの描き方もこだわりを感じるよね。決め手になったのが日本だからこその一工夫というのもいい。相手を知り、自分を知り、常識よりも一歩先へルールを創るために踏み出す強さ。龍水と千空のタッグはいつも見ていてワクワクさせられる。

    そして、アメリカ編もひと段落して次の大陸へ!想像以上のテンポの良さに驚かされる。行くは石化光線の発信源。スタンリーの追撃の中で、千空とゼノの頭脳が集う。ここからドラマがどんな風に加速していくのか楽しみで仕方ない。

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著者プロフィール

Boichi (ぼういち、本名:朴 武直 パク・ムジク、박무직)
1973年、大韓民国ソウル特別市出身の漫画家。漫画に活かすため大学では物理学を専攻し、演出技術を学ぶため秋溪芸術大学校大学院に進学した。1993年に韓国でデビューし、2004年に日本の漫画界でデビュー。主に少年漫画や青年漫画で活動している。代表作に『サンケンロック』『ORIGIN』『Dr.STONE』がある。

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