SAKAMOTO DAYS 1 (ジャンプコミックス)

著者 :
  • 集英社 (2021年4月2日発売)
3.74
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本棚登録 : 1054
感想 : 25
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  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088826578

作品紹介・あらすじ

町の商店を営むふくよかな男・坂本太郎。その正体は全ての悪党が恐れ、憧れた元・伝説の殺し屋!! 襲い来る危険から家族と日常を守る、坂本の日々とは…!? バトルとコメディが交錯するネオアクション活劇、開幕!!

感想・レビュー・書評

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  • 【あらすじ】
    町の商店を営むふくよかな男・坂本太郎。その正体は全ての悪党が恐れ、憧れた元・伝説の殺し屋!! 襲い来る危険から家族と日常を守る、坂本の日々とは…!? バトルとコメディが交錯するネオアクション活劇、開幕!!

    ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

    感想は最終巻にまとめて記載予定です。

  • よい
    読んで

  • サクサク読める
    ベイビーわるきゅーれとかザ・ファブルみたいな殺し屋物が好きなので、これも同じ感じで好きだな

  • まだ垢抜けない感じ。
    そのうち、洗練されるのかな?

  • 戦闘シーンのかっこよさはトップレベル!
    ストーリー展開が予想を裏切ってこないから9巻時点では星少なめ。
    少年誌では珍しく、感情移入する前に次の話が来て、展開が早すぎるのかもしれない。
    あと単純に思ったより坂本の出番が毎回サクッと終わる。

  • バトルシーンの構図というか、絵がうまい
    今のジャンプの連載陣の中じゃトップでおもろい方だと思う
    おもろい

  • 人間の表情とかはまだ拙い感じでしが、アクション描写はめちゃくちゃカッコいいし作者の方が「アクション映画が好き」って書いてあったのでそこに重きを置いたストーリー展開になってるのな?って思いました。
    主役の坂本さんも良いですが、エスパーのシン君がチートキャラながらとても良い子で好きです。ルーちゃんは銀魂の神楽ちゃん味が若干あるかな‥主人公が最強なので、今後どの敵が来ても大丈夫なのでは?と思いますが、まだまだ謎になっていることも多そうなので続きが気になる漫画だなぁと思いました。

  • アクションシーンのコマ運びが上手いというか、撃たれた弾がどこに行ったかとか投げ飛ばされた人の体がどこに向かったのか等動きが分かりやすく、スルスル読めました。
    ペンや鍋等普段何気なく使っている道具を上手いこと使う戦闘スタイルがかっこよかったです。

  • シンさんも普通に強くて便利な能力持ってるの良いな。足手まとい役になりがちなポジションだけど、サポートでも単独で動いてもそれなりに強いのが良いなと思う。

  • 坂本さん俊敏な動きかっこぇえ。

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著者プロフィール

1993年生まれ。漫画家。2019年『少年ジャンプ+』で読み切り『骸区』が掲載されデビューを果たした後、同誌で『ロッカールーム』を掲載。 2020年に『ジャンプGIGA 2020winter』で、『SAKAMOTO DAYS』の前身となる読切『SAKAMOTO-サカモト-』を掲載。その後、2020年に『週刊少年ジャンプ』で『SAKAMOTO DAYS』の連載に至った。

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