- 集英社 (2022年11月4日発売)
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感想 : 41件
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Amazon.co.jp ・マンガ (176ページ) / ISBN・EAN: 9784088827407
感想・レビュー・書評
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書店で見かけて、表紙買いしました。
何よりもとても絵が綺麗!!
中華っぽい世界観、ストーリーもジャンプって感じで、キャラクターたちも個性的で面白かったです。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
うーーーんスタイリーッシュ!
魅せ方も惹き方も画も全てにおいて洗練されててどれもこれもみんなオシャレ。
本当に個人的な感想を言わせて頂けば、高校時分に初めて『デビル メイ クライ』に触れた時のような感じ。私の中には無い’イケてる’成分をギュンギュン吸収出来そう。
初めっから強くて格好良くて、アルマはともかくタオさん(自然とさん付けになりますよね)が鼻水垂らしたり血を流したりとかが全く想像付かない。
辰臣に至っては戦闘要員なのかすら思い浮かばず、米津玄師にしか見えない。。。そのうちコンテンポラリーに闘うのかしらん。
ジャンプSQという特性上、一定の性質の作風が求められる雑誌だと思うのでこれはこれで、とは思うのだけどもコマの繋がりがもうちょっとわかりやすいと幅広い世代まで刺さるかもしれない。
p40〜p43の初戦闘、禍が出現したのはルカとユキの間の空間??位置関係が微妙にわかりにくい。のと、二日間行方不明だったユキは結局どこで何をしていたのか??
タオさんはガンナーとして基本足を止めて拳銃で戦うスタイルだけど今後アクションはするのか??せっかく長い三つ編みだしもっと複雑に動き回ってほしい。
そしてアルマは今のところタオが動かない分、もっともっと細かく立ち回らねば。大振りばっかりしてても面白くはないし、隙だらけであまり’強さ’が伝わってこないのよ。かと言って『ヒロアカ』みたいな圧倒感でもない。
タオさんの「おやすみ」(p168)は貴重。てか言うんだ。
いずれにせよ1巻だけではまだわからんね。
続きが楽しみ。
1刷
2023.2.13 -
表紙の絵が綺麗だなと思い読み始めた。
お話も読みやすくてヨキ( ¯ᵕ¯ )
少々グロな部分もありますが...
正直引かれるくらいには世界中の人に布教したい...w
アニメ化希望。 -
表の顔は極楽街の解決屋、夜は深淵の怪物「禍」専門の殺し屋。どこかで見たような設定の寄せ集めで目新しさは感じないけど無難に面白い。画力とキャラデザがとにかく強いのでそういった意味では読み続けたい!超可愛い。
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作画がキレイ。
いいとこ取りなキャラと、ストーリーかな。
既視感を覚えつつ楽しく読みました。
2巻もトライ! -
めちゃめちゃ絵が綺麗だし読みやすいし、初連載ってガチ?タオさんがクールに見えて、アルマくんの小学生みたいな会話に付き合ってくれるし、情深さが随所に見えてめちゃめちゃ好きです。二人はどうやって出会ったの?禍は誰が何の為に産み出してるの?続きが待ち遠しい~。あとみんな服がお洒落!
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なにより線が綺麗。
キャラがみんな魅力的。
設定は端々で初見感はない。
でもわたしはこの本が好き。
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めっちゃおもしろいです
非日常的でかっこよすぎます -
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動画に流れてきて気になったので購入してみました
絵柄が綺麗で内容も面白く、飽きないです!
とてもかっこよかったです -
本屋で気になった1冊面白いけど個人的には微妙
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インスタでイラストが流れてきたときから、ずっとずっとずーーーっと気になっていた本です!
とにかく綺麗。
意を決していざ読んでみたら……面白いのなんの。
1話と2話、どちらも泣きそうになっちゃいました。
設定展開もろもろ、おお…ちょっとあれに似てるなと思いつつ、でも丸かぶりではないし、きちんとオリジナリティもあるので、気にならず、楽しむことが出来ました! -
おすすめされたので読んでみました!キャラクターのビジュが良すぎて、とても好き。話の内容は、The 王道って感じ。他作品でなんか見たことあるかも?って設定もチラホラあって私はあんまり刺さんなかったかな〜。今後に期待!
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絵がね、めちゃくちゃ好きなんです。
タオさん美しやーー! -
あんまり目新しい話の設定ではないけど、とにかく絵が綺麗でキャラクターも可愛いのでそれを楽しむためだけに買い続けたくなる感じ
とにかく絵がすこ -
2024.9.13
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感想
絵が上手い、癖がなくて万人受けしそうな感じの絵。内容はジャンプの王道!って感じ。他の漫画と差別化を図るためにもう一歩何か欲しい、ってのが本音。
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最高 絵がうますぎる 安心して読める
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絵が綺麗で読みやすく、アクションもかっこいい。中華系?ダークファンタジー。青エクとか好きな人は好き。
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