- 集英社 (2021年9月3日発売)
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感想 : 73件
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Amazon.co.jp ・マンガ (224ページ) / ISBN・EAN: 9784088827803
作品紹介・あらすじ
主役級が勢揃いした屋上で、カイドウ&マムに挑むルフィ達。最強同盟に対し、勝つ術はあるのだろうか!? 真っ向勝負の極限バトルに待つ未来とは!? 鬼ヶ島に超激震!! “ひとつなぎの大秘宝"を巡る海洋冒険ロマン!!
みんなの感想まとめ
物語のクライマックスが迫る中、ルフィたちがカイドウとマムに立ち向かう姿は、まさに迫力満点のバトルが展開されます。100巻という節目を迎え、読者の期待感は高まり、次の展開への興奮が伝わってきます。登場キ...
感想・レビュー・書評
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祝 100巻 ♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪
やるじゃねーかたぬき!!
ルフィ!!!
信じてる!!! -
ついに来た!
1 0 0 巻
やばいなーどうなるんだよもーーーー!!!!
カン十郎はもう絶対許すまじ!!!!-
2025/07/08
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2025/07/08
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相変わらずコマ割りが大量で字が細かく、おじさんにはどんどん読むのがキツくなるワンピース。
しかし、苦労しながら100巻目を読破。
信じる気持ちが希望を繋ぐ。 -
「ONE PIECE」100巻刊行へ 〝世界一の漫画〟の歩んだ四半世紀 - 産経ニュース
https://www.sankei.com/article/20210902-GMXODUZBOFITHNP5MU6HA2KQLI/
ONE PIECE (ワンピース) 最新刊 第100巻 9月3日発売! 電子版は10月4日!
https://collabo-cafe.com/events/collabo/onepiece-comics100-release/-
『ONE PIECE』の100巻刊行が想像以上に多くのフランス人を熱狂させていた! | 現地でニュースになるほどの人気ぶり | クーリエ・ジ...『ONE PIECE』の100巻刊行が想像以上に多くのフランス人を熱狂させていた! | 現地でニュースになるほどの人気ぶり | クーリエ・ジャポン
https://courrier.jp/news/archives/277311/2022/02/04
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ルフィは覇王色の覇気を纏える事に気付き、カイドウに挑む。
しかし覇気のコントロールが甘く、海に投げ落とされてしまう。
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100巻という記念に登録
ここまで来ると…最終回を生きて読めるか心配ですけど頑張ってみます( ̄▽ ̄)笑 -
相変わらず、あっという間に読み終わります。
ビッグマム、ちょっと好きになりました。
チョッパーは最高! -
ワノ国編は鬼ヶ島への討ち入りのバトルが展開中。
カイドウ&マムの最強同盟に挑む、ルフィと仲間たち。
友情、共闘、裏切り等の目まぐるしい人間模様が
繰り広げられる中、ルフィはカイドウと対峙する。
祝100巻目!
全部買ってると書架に収まらないので、各編の節目に購入する
「ONE PIECE」なのですが、変わらぬ画力に圧倒されました。
但し、鬼ヶ島が広くて戦闘場所があちこちにあるし、
登場人物が多いので、脳内はバトル展開同様に混乱の坩堝です。
で、状況は最大の危機なのですが、ルフィは“奇跡”!
それを信じて終盤へまい進する仲間たちが良いんだなぁ~!
頑張れヤマト!モモの助!お玉ちゃんも! -
コロナ禍で60巻まで無料の時期に読み始めて気がつけば100巻。物語の構成がいいですね。 ワノクニ編に来るまでのストーリーが新世界編からキチンと繋がっていていることが構成力を見習いたい! 展開がゆっくりになってきていますが、これも戦略なのでしょうか?急がずに次を待ちます
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100巻!
すごいな…ワタクシ史上でも
こんなに長い漫画を読み続けたのは初めて。
失敗作の人工悪魔の実ってなんだよ…
ドキドキ。
それも怖いけど
ビック・マムの性格も破綻していて怖い。
モモの助。お玉。ヤマト。
子供たち、頑張れ! -
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当然、500つ☆。いや、100巻到達の偉業に対する敬意も込めて、ここは5000つ☆だな。凄いスね、100巻。しかも、凄まじい人気と、それに見合う圧倒的クォリティを保ちつつの100巻。ただただ感嘆・感動。空前にして、間違いなく絶後。どれだけ賛辞を連ねても、なお足りないくらい。タイトルの覇王色も素晴らしいけど、同エピソードにおける、待ってましたの覚醒。レイさんが覇王色となると…?っていう予感はあったけど、いざ発動されると感無量。いよいよもって海賊王のクルーらしくなってきました。うん、最高。
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カイドウに勝てないんかーい!
もう登場人物多すぎてお話も散らかってよくわかんないよーう -
遂に100巻。
もう話のピークがわからない。
そろそろ終わらせてあげてほしい。 -
感想は103巻に記載。
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面白いには面白い、けど感嘆するほどではなかった。
単発で「おぉ!」ってなる部分はあったけどね。
あれもこれもってばかりの一過性で、まぁダラダラ同じ場面見てるのも疲れちゃうけど、こうも飛ぶとね…どこに重きを置いたら良いのやら。
こういう流れは、ここ暫くの通過儀礼になりつつあって、すっ飛ばして読ませてくれや!って思わなくもない(苦笑)
一番頑張ったのはゾロだね!
何度骨砕いてんだよ。
今回のカイドウ然り、クマ然り。
背負うの好きだよなぁ、本当に。
一番ルフィを信じてんのゾロだよな!
今は沈黙状態のルフィだけど、次巻は大暴れ?
決着つくのか、着かせるのか…。
まずは親子対決??? -
まだまだ続く戦い(゜゜;)もう誰が生きていて、誰が死んでいるのやら…┐('~`;)┌
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混戦に次ぐ混戦…!
やっぱ4皇強いなー
でもルフィは一回やられてからが強いから!信じてるぞ!
モモがパンクハザードで食べた人工悪魔の実ヤバそうだな
ここらでなんか覚醒すんのかな -
カイドウ&ビッグマムのいる屋上までたどり着いたルフィたち、2人の強敵に挑んでいく。他のメンバーもそれぞれ敵に立ち向かったり、逃げたり、守ったりと大忙し。
100巻の大台突破!!ようやくカイドウたちと戦い始めて安心したが、もはや至る所で戦闘が行われていて、場面がどんどん切り替わるのでもう頭がついていけていない。1巻分で小さい戦闘も含めると5つ以上あってスピード感を出したいのかもしれないが、個人的にひ1戦1戦をしっかり読みたいと思う。そもそも、かなり前から、敵味方の区別がつかないほどキャラが多すぎて、この人は何編の誰で今はなんでここにいるんだろ?と思い出すのも難しい状態に陥っている。
著者プロフィール
尾田栄一郎の作品

ヽ(*・ω・)o□☆□o(・ω・*)ノ カンパーイ♪
可愛くて賢くて褒め殺ししたくなっちゃうあの、たぬきさんですね!(*...
ヽ(*・ω・)o□☆□o(・ω・*)ノ カンパーイ♪
可愛くて賢くて褒め殺ししたくなっちゃうあの、たぬきさんですね!(*´∇`*)
ですです♡
たぬきって言うなー\\\٩(๑`^´๑)۶////笑
ですです♡
たぬきって言うなー\\\٩(๑`^´๑)۶////笑