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Amazon.co.jp ・マンガ (196ページ) / ISBN・EAN: 9784088828107
作品紹介・あらすじ
波乱のデートの最後に、ミキが案内した場所、そこは妹・ヒタリの死亡現場だった。警戒する主人格「オレ」は「ボク」の後ろで見守るがミキは、「ボク」が秘密裏に一ノ瀬ユリと交わしたスマホのやり取りを見事推理、「ボク」を追いつめる。だが、焦る「ボク」の対応に満足する「オレ」。ミキの秘密を暴く作戦成功を予感するが、一転、ミキは「オレ」の存在を言い当てる──!!
感想・レビュー・書評
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あ!ここでこの展開なの!?
と、いい裏切りでした。
よく見るこの展開は、たぶん2話目くらいに出てくる流れかと。
一巻から面白かったが、しんどくなった人は4巻まで耐えてください。詳細をみるコメント0件をすべて表示
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