キン肉マン 76 (ジャンプコミックス)

  • 集英社 (2021年10月4日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088828145

作品紹介・あらすじ

険悪なムードから一転、強い信頼を得たフェニックスとビッグボディ。その絆は超神最強タッグにも異変をもたらし、ふたりの必殺技が至高のコンビネーションとなって炸裂! そして超神との闘いは新たな局面に突入し…!?

みんなの感想まとめ

新たな展開が繰り広げられる中、選抜メンバーによる激闘がスタートします。特にビッグボディとフェニックスのコンビは、強い信頼関係を背景に、必殺技を駆使して魅力的な戦いを見せています。ビッグボディはそのキャ...

感想・レビュー・書評

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  • 選抜メンバー8名が参戦する新展開。
    ロビンマスクの復活以外、目新しさを感じられないのが残念。

    それにしても、ビッグボディは、いいキャラに育った。

    ○ビッグボディ・フェニックス対イデアマン・ノートリアス×

  •  振り返ると対超神編が始まってからここまでビグボに始まってビグボに終わるという言わば圧倒的ビグボ祭り。まさに「神(ゆで)の祝福(つまりGod bless)」を受けし活躍っぷりと言うわけだ。願わくばゼブラさんにも汚名返上の機会を、と思うわけだがここで新展開へ。しかしオメガの皆さんとか再登場できるんだろうか。

  • ラストのロビン復活は、分かっていても熱くなる

  • こんな展開になるんだね
    バベルの塔って
    物語?
    あの歴史的な
    舞台が
    ここキン肉マンの舞台になるとは
    これから
    どうなっていくのだろう
    ロビンマスクの復活が大きいなぁ
    あの頃から
    大活躍していた彼が
    こうやって
    復活するのが嬉しい

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著者プロフィール

ゆでたまごは、日本の漫画家ユニット。嶋田 隆司(しまだ たかし、本名同じ)と中井 義則(なかい よしのり、本名同じ)の合同ペンネーム。デビュー作『キン肉マン』は1980年代に大ヒットし代表作となる。他の代表作に『闘将!!拉麵男』『ゆうれい小僧がやってきた!』など。

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