僕のヒーローアカデミア 35 (ジャンプコミックス)

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  • 集英社 (2022年7月4日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088831619

作品紹介・あらすじ

綺麗事ばかりが蔓延る超人社会の中で、黙認され、爪弾きされた俺たち歪みの思いの一つ一つが暴発した結果が、この惨状だろ? だからさ、全てを焼き尽くして笑おうぜ!
それが“荼毘"が生きている意味だ!!

感想・レビュー・書評

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  • 【あらすじ】
    綺麗事ばかりが蔓延る超人社会の中で、黙認され、爪弾きされた俺たち歪みの思いの一つ一つが暴発した結果が、この惨状だろ? だからさ、全てを焼き尽くして笑おうぜ!それが“荼毘"が生きている意味だ!!

    ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

    感想は最終巻にまとめて記載予定です。

  • いよいよ本番ですね。
    頑張れᕦ(ò_óˇ)ᕤ

  • いつもながら面白いんだけど…いよいよ最終決戦かとおもうと切ないね。終わりが近づいてきた感じで。
    心操くんや物間くん、発目ちゃんが頑張っているのを見ると胸が熱くなります。ホントにみんなヒーローだ。

    死柄木の手の集団が気持ち悪。
    トガヒミコ、ついに告ったか。
    フィクサァァァ」って言ってた水玉ネクタイの奴、誰やったっけ。

  • 「こここ恋人っていうのは 二人で遊園地に行って 手をつないで クレープ半分こする事だろ!!」…デク(笑)

  • ついに始まった最終決戦!!
    分断して有利に運ぶかと思いきや、いきなり想定外の展開で突入するところ大好き。
    デクくんのデート感がピュアでいいし、それに固まるお茶子ちゃんもいい。

  • ガチンコ対決の開始ダァぁぁぁぁぁぁ

  • 作品も面白いけど
    前にある
    スタッフさんが連載を獲得している
    エピソードが描かれるのが良いなぁ
    長く書いているからこそ
    今までいたスタッフが
    育っていく中で
    自分の世界もしっかり進めていく

  • 青山の演技というより、物間と心操の功績が大きいな分断作戦。なんなら霧使った転送と崩壊止めてる物間は全体通してもMVPと言っても良いくらい。

    トガヒミコは仲間に…と考えることもありましたが、もう殺すことが1番の救いなのかもしれない。デクが死柄木に向かった今、お茶子と友達関係ぐらいにはなりそうだけど。なんか身体能力上がってないトガちゃん?

    スピナーはAFOに楯突いて死にそうだな、考えるのやめたシーン見ると。

  • ついに最終決戦開幕という形で、今までいいように転がされていたところだったが、ついに反撃の形を見せてくれていい感じ。敵の構成と主人公側の構成のバランスがとてもいい。

  • "『物間 この作戦は 誰が欠けても成り立たない
    脇役なんていない これまでもこれからも おまえが主役だ』"

    逆転劇開始!という感じだけど、ヒーロー優勢!というわけでもなさそうなのが少し辛い。
    帯下で言ってるのは週刊少年ジャンプ2021年46号の表紙絵のことかな。
    ヒーロースーツの上にシャツを羽織ってるお茶子ちゃんがほんと可愛い。クレープの件のお茶子ちゃんも可愛い……!
    この辺は本当年相応(確か15?16?歳)なんだなぁ。
    心操くんと物間くんがめちゃくちゃ活躍してて嬉しい。両手で親指立ててる心操くん可愛いな……。黒霧で片目しか見えない物間くんもゲラ笑いしてる物間くんも良いね。『※ものまだよ。』がじわじわくる。
    トガちゃんの「もう大丈夫だよ」は、もう諦めたよ/もう希望をもたないよの意味合いでの「もう揺るがないよ」なのかなぁ……。
    奥渡水族館……ドームがなんかちょっと丑三ッ時水族館に似てない?って思って色々みてたらそもそものモデルが名古屋港水族館では?って話があるんだね。確かにドームがある。
    劇場版第4弾は、この第二次決戦(最終決戦)の直前って感じかな。

  • 2024/6/7

  • 大集合の絵かっこよ。

  • 35巻、まだまだ遅れてますが読んでみました!

    ヒロアカはやっぱり作画がえげつないです。

    それと話の内容もすごい。

    素人ですが、青山がAFOを裏切る、心操が青山の親を操るシーンは、すごい展開だなと思って読んでました。

    次回の巻も楽しみです。

  • 2023/01/28 1
    2023/06/03 2

  • 2023/2/11
    雄英技術の進歩凄まじき。
    各個撃破作戦はデクが飛ばされた以外はいけてそう。
    敵の過去も辛いから難しいよね。
    お茶子がトガヒミコを。
    焦凍が荼毘を
    デクが死柄木を救うことになるんかな。

  • トガヒミコとジェントルクリミナルという二人を包摂出来るこの漫画の信念を尊敬する。恐るべき全人救済への決意。

  • 心操くんと物間くんの活躍熱すぎるでしょ…!

    ヤオモモ、上鳴くん達の活躍も良い

    青山くんがAFOに向かって言ってること今現在の現実じゃ…と思ってしまった

  • 青山くんがんばった。がんばったよー。
    そして心操くんスゲーっっっ!!!

    トガヒミコの「好き」を考える。同じになりたい。
    誰しもあることじゃないのか。これほど狂気は含まなくても、憧れの人がいて、同じようなことをしてみて満足したり。年上の人、アイドル、ヒーローもそこに入るんじゃないかな。同じようなことをやってみる人もいて、心の中で思うだけだったり、いろいろだけど。ただ彼女には個性があった。どこで間違ったんだろう。なぜこんな個性を与えられたのか。考えるとわからなくなる。

    敵の過去が明らかになる度に、戸惑ってしまうよね。そんな話だね。アニメ続き楽しみです。

  • いよいよ最終決戦の幕開けッ!

    いろんな想いが目まぐるしく展開しそう。

    最後まで、熱い戦いを見守りたい!

  • 物間……!

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著者プロフィール

堀越 耕平(ほりこし こうへい、1986年11月20日 - )は、日本の漫画家。愛知県出身。名古屋芸術大学卒業。
東邦高等学校卒業 名古屋芸術大学デザイン学部イラストレーションコースに進学する。在学中、読切『ヌケガラ』で第72回(2006年下期)手塚賞佳作を受賞した。卒業前に読切『テンコ』を『赤マルジャンプ』(集英社)2007 SUMMERに掲載してデビューを果たし、さらに『赤マルジャンプ』2008 WINTERに読切『僕のヒーロー』を掲載した。

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